妻の言葉を期待するしかない私は、駐車帯を出ました。バイパスを降りて一般道を走りだすと「ねぇGパン、穿いていいでしょう?」と妻が言いました。「あぁ、いいよ」と私が言うと、後部座席からGパンを取ってモゾモゾと、そして尻を浮かして穿き終えました。Gパンを穿いても切り抜かれた妻の股間は、白い肌と黒いヘアーが露出したままです。しばらく町並みを走ると、デパートが見えてきました。日が沈み、辺りは暗くなりはじめました。入り口を抜けると、1F駐車場は、ほぼ満車状態だったので、立体駐車場に向かいました。3F(2Fは無く)駐車場にある店内出入口付近には、何処にも駐車出来ず、屋上まで進みました。空いていた所に車を停めると、妻は早々と私のジャケットを着ました。私が車を降りると、妻も車を降りて「ねぇー、ちょっと?!」と言って、手招きをしました。「どぉーした?」と妻のところに行くと「ねぇー、ホントに大丈夫かなぁー?」と言ってジャケットの裾を両手で押さえ、長さを確かめています。妻の前に立った私の視線からは、Gパンの切り抜かれた部分は見えません。私が「全然見えないよ!」と妻に言って、その場に私が屈んでみました。屈む(しゃがむ)と、Gパンの切り抜かれた部分が少し見えています。「後ろも見せて」と妻に言うと、私に背中を向けました。ジャケットの裾は盛り上がって膨らみ、切り抜き部分が1/3ほど見えています。でも妻には「うん、大丈夫だよ!」と言うと「そぉーおー?」と妻が言って「これわぁー?」とお辞儀をする様に、前屈み(45゜くらい)になってみせました。すると、切り抜かれた部分、すべてが現われました。(ウッワァー・凄過ぎ!)と思う気持ちを抑えて私が「そうしたら、少し見えるかなぁ」と妻に言ってあげました。立ち上がって妻を見ると、半分ほど隠れた切り抜き部分には、白いお尻が、窪んだわれめの左右に盛り上がり、先程より立体的に見えています。お辞儀ポーズを続けている妻に「大丈夫、立っている人には、見えないから!」と言うと、妻が「そぉ、だったらいいねぇ!」と言って、店内入り口に歩き出しました。私は内心ドキドキで、妻の後ろ姿を携帯に撮りました。⇒⑨
※元投稿はこちら >>