「恥ずかしいに決ってるでしょ!」「それだけ?」「当たり前でしょ!」と妻が恥ずかしそうに言います。私が「あの運転手さぁ、明日会社に行ったら、みんなに話すだろうなぁ、」と言うと「なにを?」「昨日、アソコ丸出しの女が、車に乗ってたぞ!ってみたいに」「んもぉー・やだなぁー!」「多分、あの運転手、おまえのコトを、オマンコ好きそうな顔でさぁ、毛深いオマンコをパックリ拡げてて、ベチョベチョに濡らしてるのが、トンネルの中だったから丸見えでさぁ、オマンコの横に米粒大のホクロがあった!なんて話すんじゃないかなぁー?!」妻の顔が蒸気して赤くなり、下半身を覆うジャケットが太腿を擦り合わせるたびに、動いてい見えます。妻が恥ずかしそうに「ホクロまで見えるわけないでしょー!」と言って、横を向いてしまいました。私は、妻のジャケットの中に左手を入れ、ゆっくりと股間まで這わせていきました。「怒ったの?」「うーうん」と妻が、小さく首を横に振り「恥ずかしかっただけ」と言いました。太腿を優しく撫でていた手は、太腿の内側に進み、無言のまま太腿の付け根まで延ばし、アヌス近くまで生えたヘアーを指先で、優しく上下に撫でていきます。通り過ぎる夜の町並みを見つめている妻も、両足も徐々に開いてゆき、私の手を無言のまま誘導します。私は、4本(親指以外)の指を使い、アソコを下からゆっくり撫で上げていきました。小指・薬指・中指・人差し指とゆっくりと、優しくアソコに這わしていきます。濡れたアソコを、1本1本の指先が通過すると、「ヌルッ」とした感触と、生暖かいローションオイルが、指先に塗られていくようです。濡れた指先は、硬くなったクリトリスも、優しく撫で上げていきます。「プリン、プリン」とクリトリスに濡れた指先が触れるたびに、妻が「うッ、うッ!」と下唇を噛んだ口元から聞こえてきます。私の4本の指先は、妻のアソコとクリトリスを何度も撫で上げて、妻の下半身が上下に動きはじめました。ローションオイルの様だった、妻の愛液は、粘り気が薄れてアヌスまで流れだしました。車は、街中を抜け、港近くの港湾道路に出ました。行き交う車が少なくなり、妻に「自分で触ってごらん。」と言って、ジャケットを握り締めていた妻の右手を持って、ジャケットの下に促しました。そして、妻の下半身を覆っていたジャケットを手に取り、後ろの座席に置きました。
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