3車線ある真ん中の車線を2台程走っています。助手席に、下半身を晒した妻がいるので抜くことは出来ず、トラックの後ろを走ることにしました。トラックとの車間距離を気にしながら、ジャケットのポケットから携帯を取り出します。携帯のディスプレイに、妻の卑猥な姿が現われます。アングルの位置を探して、二回シャッターを押した時、前方左車線に、トラックが現われ「あっ!ヤバイなぁー。」と言うと「何?どおしたの?」と私に聞く妻も、瞬時に、前方の左車線のトラックに気が付きました。ゆるい右カーブだったので、前を走るトラックの死角になっていた用です。スピードの遅いトラックは、私がアクセルを緩めても、そのトラックは近づくばかりです。妻が「速く。ベルト!ベルト!」と訴えます。左手に携帯を持っていたので、まず先に携帯を折ってポケットに戻しました。急に「グォーッ!」っと音がして、トラックが減速してるのが判りました。妻が「何してるの!早くベルトベルト!」とパニくってます。ベルトのロックを外した時にはもう、トラックの運転手の横顔が見える程に接近してました。私は急いで進路変更の右ウインカーを出しました。妻はベルトから解放されましたが、先程まで藻掻いてたので、トレーナーが胸の辺りまで捲れ上がってます。右車線に進路変更を始めた時に、妻は、体を屈めて左手で股間を隠し、右手で必死にトレーナーを引き下げながら「早く、早く行って!見てるよぉーっ!!!」と妻が叫んぶと同時にトラックから「プシュ、プシュプシュ」とエアーブレーキの音がしました。私も慌ててアクセルを一杯に踏み込み、右車線に出て、追い越して行くトラックの運転手の事など、気にする余裕もなく、一目散に走りました。トンネルを抜け、まだ興奮状態の私は「どんな顔してた?」と妻に聞くと「どんなって、メガネかけたオジサンだった」「ビックリしてた?」「笑ってた」「どの辺で気付いたのかなぁ?」「判んないけどぉ、ベルトを外してる時には、私の真上からオジサン見てた」「あの時だったら、アソコ丸見え?」「そんなの判んない!」と少し興奮して言い、そして「次のインターで降りない?」と言うので「そうだね」と私が返事すると妻は、後部座席のジャケットを取り、下半身にかけました。料金所を出た私は、何度か行ったことがあるY港に向って走りました。「どんな気持ち?」と妻に聞くと「なにが?」「アソコを知らないオジサンに見られて」
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