妻が「こうかなぁー?」と言って、再び「ニコッ!」と笑ってみせます。すっかり露出モードに入った妻を、もっと辱めてやりたいと思い、色々と考えていた私は、シートベルトを見て「これだ!」と思いました。妻に「シートベルトするから、もう少し前の方に行って」と言うと「なにするの?」と言って、不安げに上体を起こし、前に尻を滑らせていき「この辺でいいの?」と聞かれ「うん、その辺かな。足を同じ様に拡げてみて」と言うと、妻がM字に足を開き「じゃあ、シートベルトを貸して」と言うと、妻が左手にシートベルトのフックを持って、私に手渡します。そのベルトを引っ張って、妻の両足のふくらはぎと太腿の間を通して「両手は前に伸ばして」と言って、伸ばした両手も、拡げられた太腿と一緒にシートベルトで押さえる様にして、フックをロックしました。開脚した両足は、シートベルトに押さえられ、お尻が迫り上がりアヌスもアソコも晒す妻を見て「うゎー丸出しだぁー!」と言うと「やだぁーもぅいいでしょー!」と妻が藻掻いてみせます。両手の二の腕は、両足と共に座席幅に、ベルトで固定された状態なので、自分では簡単には外せません。尻を振って藻掻く妻のアソコは、濃いめのヘアーが左右に拡がり、縦長に開いたアソコの部分が濡れて、外路塔の灯りを反射します。私は、左手の中指で、クリトリスを軽く撫で回し、濡れたアソコを上下に撫でてから、ゆっくりと中指を、アソコに入れてゆきました。「あっ、あぁん。ダメーッ!こんなの、恥ずかし過ぎる!」私の中指は、指全体を、濡れた鶏の腿肉が圧迫するような感触です。指を動かすと、更に弾力的に締め付け、妻は、指の動きに合わせて腰を上下に振り出し、クチュクチュと音を出し「アッ、アァー・イィッ、イィッ!」と乱れ始めました。すると、前方にトンネルの入り口が見えて来ました。指をアソコから抜いて、ハンドルに左手を戻すと、「うぅーん!」と恨めし想な声を洩らした妻に「このままトンネルに入るよ」と言うと「えー!トンネルの中は明るいからヤダァー!」と言う妻に「じゃあ、トンネルに入って一枚(携帯写真)撮ったら、外してあげるよ」と言うと「もぉー!・・・早く撮ってね!」と妻が言いました。トンネルに入ると一変して、セピア色に見えた妻の下半身が、カラー映像のように鮮明に見え、アソコは充血し、周りのヘアーが濡れて肌に貼りついています。前方にトラックが見えて来ました。
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