私はポケットから携帯を取出して、車から降りました。妻に近付き、携帯のシャッターを押します。「カシャ!」その音に2本目の缶を自販機から取出していた妻が振り返り、立ち上がり「今から撮るのぉー?」と言うので、「折角ドライブに来たんだからさぁ!」と言うと「自販機の前は、もう何回も撮ってるでしょ?」と妻が言い「じゃあーねぇー」と言って、私が辺りを見回していると「寒いよぉー!早くしてぇー!」と言って妻が、屈んで足を両手で抱き寄せて震えて見せます。「こっち!こっち!」と手招きをして、私が道路の中央に行き、妻を道路に手招きをします。「えぇーっ、大丈夫?」と言って、手にコーヒーとレモンティーの缶を持ち、両腕で胸を隠すようにして道路の中央に立ちました。その道路は、港湾道路の交差点から50メートル程のカーブを過ぎると、あとは一直線に市場の前を延びる片側2車線の、計4車線の広い道路てす。全裸の妻にポーズをとらせ、シャッターを押し「最後にもう1枚!」と言ったその時に、トラックの音が聞こえ、ライトの光がこちらに向って来ました。数秒でトラックの視界に入ってしまう直線道路ですから私達は大慌てで、自分の車に戻りました。私は運転席の横に立ち、妻は車の後ろを廻って助手席に行くので、私より遅くなり、間近に迫ったトラックを見て私が「隠れて、隠れて!」と妻に声を上げました。妻は車の影に全裸のまま屈み込みました。トラックが通り過ぎて行き、助手席に飛び込んだ妻は、急いでトレーナーを着ています。私は、走って行ったトラックが公衆トイレの前に停まり、運転手がこちら見つつトイレに行く姿を確認してから運転席に乗りました。妻が後部座席の衣類を手に取って「もぅ帰ろう。」」と言うので「いいよ」とうなずき、妻が穿こうとしてたパンティーを見て「分かったから、ちょっとそれ貸して」とパンティーを指差しました。「なんでー?」と聞く妻の手からパンティーを取り上げて、「ちょっとね。」と言って、バイザーのポケットに入れていたボールペンを抜き取りました。「どおするの?」と妻が不思議想に聞くので「明日のお楽しみ」と言って私は、妻のパンティーとボールペンを持って車の外に出ました。私は足早に、前方にある電話BOXに行き、中に入ると妻のパンティーを拡げました。ピンクのパンティーは、前の部分が花模様の淡いピンク色のレースになっていました。
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