「見えないよ!」と言って丸め上げたトレーナーを、妻の口にくわえさせました。露出した右の胸に、顔を近付けて、硬くなって突き出てる乳首の周りに舌先を這わせ、乳輪をなぞり、硬くなった乳首の輪郭に舌が触れてゆくと「うっうーん」と妻の胸が、左右に揺れます。オバサンが気になって、私は一旦妻の胸から離れて、体を起こしました。するとオバサンは、私の真横に見えました。妻は、両足を拡げ、トレーナーをくわえ、上目遣いにオバサンを見ながら右手を動かしています。私も、オバサンの様子を見ながら、私の舌先の唾液で濡れた乳首に、左手を延ばし、人差し指と中指を曲げ、(煙草を吸う時の様に)乳首を挟み、軽く引っ張り、親指で、乳首の先端を撫でまわすと「ビクッ、ビク、ビク」と肩が震え、妻の指先がクリトリスを撫ではじめました。オバサンが横断歩道を歩き出し、こちらに近づいて来ます。妻の左手の指先はクリトリスに延び、左右に押し開かれた指の間に、剥き出されたクリトリスが見えます。右手の中指が、濡れたアソコを撫で上げて、愛液で濡れた指先が、剥き出されたクリトリスを1~2回撫で回し、また、アソコから撫で上げてクリトリスへと繰り返し撫で続けると、妻の呼吸が乱れ、トレーナーをくわえた口が少し開き「ハァーッ、ウゥーッ」と悶え声をあげます。近づいて来たオバサンの様子を見ると、顔は前を向いていますが、横目で私達を見ているようです。妻は、拡げていた両足を閉じて、真っすぐに伸ばし、私の足の上に置きました。背中を丸め頭を助手席のドアにあてて、真っすぐに伸ばした両足を少し開き、再び左手の指先で、恥骨の皮膚をつかみ上げ、右手の中指が、激しくクリトリスを撫で回します。妻は目を細目て、近づいて来るオバサンを見つめ、背中を反らしはじめました。そして、妻の伸ばした両足が硬直し、足の指は反り返り、顔が強張っています。トレーナーをくわえていた口が開き「アァーッ、アァーッ!」と喘ぎ声が続き、硬直した両足が少し浮き、妻の体が小刻みに震えだし、「ウッウゥー!」と頭を助手席に押しつけ、アゴを上げ、首が反り、胸を突き出し、指の動きが止まりました。背中を丸め、伸ばしていた両足の膝を曲げ、尻が2、3度浮き上がり(ガクガク)と震えて、絶頂に達した様です。妻の動く姿が、私達の目の前を歩いてたオバサンの視界に映ったのか、突然、こちらに顔を向けました。妻は、体から力が抜けて放心状態です。
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