下半身を隠していたジャケットが無くなっても、妻の大きく拡げた両足は閉じることはなく、私がジャケットの下に促した妻の右手は、股間の上で動きだしていました。前方の信号機が黄色に変わり、私は停止線に車を停めました。ブレーキを踏みながら「ちゃんと見せて!」と言って、助手席に上体を寄せ、妻の左右に開いた両足の膝の裏に、両手を回して、強引に持ち上げて運転席に引き寄せました。助手席のドアに背中を傾け、両足を拡げてアソコを私に晒しています。信号が青に変わり、車を発進させます。道路に上下2段の街路灯が続き、左には、高さ5~6メートルのコンクリート製の防潮堤が道路に沿って建てられ、右は、住宅地のようです。妻の右手の指先が、ヘアーが盛り上がる恥骨の部分を、ゆっくりと揉み回す様に動いてます。恥骨の下の皮膚が引き上げられ、濡れて硬くなったクリトリスが、指先の動きに、剥き出されて見えます。妻の左手も股間に延びて、その指先で恥骨の部分をつかみ上げると、右手の人差し指と中指が、剥き出しにされたクリトリスを挟む様に添えられ、動きだしました。前方に信号機があり、道路の右側を犬と散歩するオバサンの後ろ姿が、その手前見えます。信号機が黄色に変わり、オバサンの横を徐行してゆきます。妻も、通り過ぎるオバサンに目を向け、指先の動きが弱まりました。停止線に車を停め、対向車も無く、交差点を見回し、(オバサン1人なら)と変な安心感を持ち、助手席に体を向けて、妻の着ているトレーナーの裾に両手を延ばし、前の部分を丸め上げて胸が露出すると、妻が小声で「オバサンが?」と言い、
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