妻はアソコが疼くのか太腿をこすり合わせる様にクリトリスと私の手を刺激します。「あっ、そこ気持ちいい・・うっ!」下着の上からのタッチだけでイキそうです。「酔っていたから、覚えていないんだね。君は彼と・・したんだろ?」優しく問い直します。「お酒に酔っていたから・・はっきり覚えてないけど、してないと思う・・」妻の答えが変わってきました。私は後一息と思い、下着の中に指を滑り込ませ直接アソコを刺激します。「あっ、あっ・・いいっ!そこっ!」妻の声が荒くなってきました。「よく思い出してごらん、こうされて気持ち良くなっちゃったんだろう?」「あっ・・、違うの・・彼が・・彼が急に・・」後少しで、妻は事実を言いそうです。「よかったんだね?」私のその言葉に妻は落ちました。
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