私はタバコを吸いながら、しばらく外で時間を潰して相手からの連絡を待ちました。
相手から連絡が来て、私は急いでラブホに向かいました。
音をたてないように部屋に入ると、すでに妻は裸で寝ており、目隠しをされていました。
私がくる前に、イチャついたそうです。
ただ、妻は完全に泥酔していました。
私は動画を回しました。
相手は妻にキスをしながら、乳首を触り、あそこに手を伸ばします。
すでに濡れており、音が立ちます。
乳首を吸いながら手マンをすると泥酔してるのに、びちゃびちゃと音が響きました。
ギンギンに勃起したちんぽを妻の口に当てたり、ほっぺにペチペチしたり、乳首に擦り付けたりしました。
ゴムをつけさせ、あそこにこすらせます。
私に見せびらかすように擦り付け、ゆっくりと妻の中に入っていきました。
起きないようにスローピストンから様子を見て、激しいピストンにかわります。
妻をうつ伏せに寝かせて、寝バックと妻を支えながらバックと体位をかえます。
相手が、少しだけ生で入れたいといいます。
私もさらに刺激が欲しくなり、許可をしました。
生のちんぽが妻に入り、先程より音がぬちゃぬちゃと際立っているように感じました。
イクときお腹に出すので、このまま最後までいいですか?
私は許可を出すと、より一層激しいピストンになります。
イク前の激しいピストンです。
私は、動画の尺が欲しかったので、イキそうだという相手にギリギリまで我慢して下さいと言います。
相手は必死に我慢しながら腰を振ります。
相手が、イキそう。やばっ。あっあっ、あぁー。と言い、なんとそのまま果ててしまいました。
私は想定外の事に動画を撮りながらも、ゆっくり引き抜く事を指示します。
ゆっくり引き抜かれたちんぽで、栓が解かれると我慢してたからか、どろっとした精子がはっきりと見えるくらい垂れてきました。
興奮しましたが、相手には釘をさしました。
その後、しばらく時間が経ってから相手にゴム付きセックスをさせ、動画を撮りました。
ゴムを使用してないと、怪しまれますからね。
で、精子が入ったゴムをわざと枕元に置き、妻に相手とセックスしたことがわかるようにして、私は満喫に泊まりに行きました。
で、動画を見て何回も抜きました。
私は妻に朝の段階で1通のLINEをしていました。
昼過ぎに、今まで自宅で寝てたとサラッと嘘をつかれました。
で、夜には帰ると告げ、自宅に帰りました。
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