彼等の間に入ると妻は二人とキスを交互に交わします。
まだ出会って数時間です、キスをしてるとハラリと妻のバスタオルが落ちてしまいました。
中年の少しくたびれた身体が二人の前に、そのまま乳房を揉まれながらベッドへ倒れ込みました。
僕の喉はカラカラでした。
そのまま二人に足を開かされクンニを受けながら二人の股間を握る妻。
二人とも僕より立派な持ち物でした。
二人に促されそれぞれの棒を口に含む妻。
目を閉じながらしっかりと握り頭を上下させていました。
交互フェラを受けた二人の股間は今にも妻の中に入れたそうでした。
一人がホテル置きのスキンを手に取りますが、僕は首を横に。
エッとした顔をしましたが僕のゴムはいらないと手を横に。
妻も僕を見て、表情だけで、あなた良いの?と顔をするのですが僕はうんうんとうなずくのみでした。
生の妻の身体で生の他人棒を見たい見たかったのです。
一人が正常位の形を取りながら静かに棒を妻の中に沈めて行きました。
妻の口から小さな声で、ああ~と聞こえてきたのです。
奥まで沈めると少しずつ腰の動きを早めながら腰を上下左右に使いながら妻の膣感触をあじわっているようです。
そのまま数分後、もう一人と交代です。
ついに一晩で2本の他人棒が妻の中に挿入されてしまいました。
僕の股間からは知らぬ間に先走り以上の液が漏れ出ていました。
彼等は体位を変えながら何度も妻をイカせていました。
額から汗がひかり髪は乱れシーツをかきむしる妻の姿に普段見れない妻を見てしまいました。
安全日を確かめられなかったのですが彼等は中に出さずお腹の上とバックでは背中に出してくれました。
中出しもやも負えないと思ってましたが彼は最後まで紳士でした。
妻もふだんしないお掃除フェラまでしていたのです。
彼はまだまだ余力はありそうでしたが、そのままシャワーを済ませるとホテル代を置き静かに頭を下げ帰って行きました。
後はご夫婦の時間ですよと言わんばかりの行動でした。
僕はまだ彼等の体臭の残る妻の中に棒を沈めると、あなた、あなたと何度も呼びながら両足を僕の足に絡めながら求めて来るのです。
どうだった彼等は、あなたごめんなさい凄く感じてしまいました。
じゃよかったんだね、うんごめんね忘れられないかも。
大満足な様子の妻を愛しく感じるのでした。
そしてその半年後にまたあの居酒屋へ、彼等を心の中で探していたのです。
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