お姉さんは結構長めのバイブが付いたペニバンを装着して焦らしながら彼女のオ〇ンコに挿入していきます。
ゆっくり時間をかけて奥まで挿入されると彼女は「あぁ~💛凄い良い~気持ち良い~」ともう既に感極まった
感じです。そしてピストンが始まると「あぁ~💛気持ちいい~アンッアンッ」と私や他人棒としている時よりも
明らかに気持ち良さそうにしています。見てる私も大興奮です。そしてペニバンが彼女のアソコからピストンを
引いた拍子にツルンッとアソコから抜けた瞬間に彼女が「アァッ(抜かないで)」とひと際大きな声で喘ぐや否や
お姉さんも再度奥までペニバンを挿入します。もうここまできたらお姉さんのされるがままに感じさせられる彼女です。
そこでお姉さんが「さぁ、目隠しを外そうか?」とアイマスクを外します。「ほら~スケベなマ〇コとスケベな顔を
彼氏にいっぱい見られて~」「スケベな顔自分で見てごらん」とルームの壁は鏡張りになっているので
彼女の体をゴロンとそちらに向けます。お姉さん「スケベな顔してるやろ~?」
彼女「はい、してます。気持ち良いです。」お姉さん「ここで彼氏のチ〇ポ入れてもらう?」
彼女「えっ、それは・・・」お姉さん「恥ずかしいん?それやったら私がここで彼氏とHするから見とくか?」
彼女「それは嫌です。」お姉さん「ワガママな子やな~それやったらほら、今度は鏡に向かって膝立ちになって
自分でクリにデンマ当ててごらん」彼女「はい、あっ気持ちいい」
お姉さんはおもむろに細長いローターを取り出してクリとマ〇コへの責められまくって
ひくひくしている彼女のアナルにローターを挿入しました。
彼女「ああっ、奥まで来てるっ・・・くぅ~」お姉さん「気持ち良いの?ん~?変態っ」
と彼女を嬲ります。お姉さん「さあ、そろそろイキたいでしょ?」彼女「イキたいっ、イキたいですっ!」
お姉さん「良いよ~ほらっスケベな顔してイクところ彼氏に見て貰いっ」
彼女「あっ💛あっ💛イクイク無理~イク~~」
フィニッシュを迎えて彼女はぐったりです。
※元投稿はこちら >>