おじちゃんは私に触れる事無く私を淫らな女に
させていきました。伝えていたバックから探り出し
持参した物を取り出そうとする音さえ私に刺激を
与えていました。躊躇なく、おじさんは私に渡しました。
私は手に握りしめました。「由香ちゃん。普段から
やっている事を始めてごらん。やっぱり出来ないなら
無理にとは言わないから。」その言葉は、逆に私には
無慈悲な指示に値しました。おじさんから言葉の攻めに
理性も無くなてしまったのは事実でした。
次第に、自分一人だけの空間になっていたと思います。
おじさんから言われた訳でもないのに、自ら全だになり
露わな姿になっていた事は認めます。おじさんの攻めは
これで終わりませんでした。おじさんが、私の後ろに
来た事は気配で分かりました。 「これから、ご主人に
嘘を言っていた事を一つでも伝える事は出来るか?」
耳元で呟かれました。「これを使って満足している事は
まだ言っていないよね。この際、一つぐらいは、ご主人に
報告して、満足させてげないか?由香ちゃんも少しは
楽になるし、喜んでくれると思うよ。それで、嫌われるなら
そもそも、何が有っても嫌いにならないって事は
嘘だって事になると思うよ。」私は、おじやんの
いう事も正論と思ってしまうほど、洗脳されてしまいました。
私が頷くと携帯を手に渡されました。
目隠しを少し上げられ夫に電話をさせられました。
覚悟してして電話をしましたが、夫は電話に出ませんでした。
暫く、おじさんの言葉責めが続きました。
その間、おじさんの言葉責めだけで私は乱れていました。
すると着信音が耳に響きました。
「由香ちゃん。ご主人からの電話だよ。出るか?」
私は、一旦保留にし、自分から電話を掛け直す事を
お願いしました。 その電話の後は、私の意志など関係なく
夫に電話を掛け携帯を私のてに持たせました。
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