単独さんに目隠しを取られた妻は恥じらいとともに背徳感を感じている様子。だが顔はトロンとしていやらしくエロい顔をしていた。単独さんは妻のスタイルを褒めながら自然な流れで妻を四つん這いにした。細身の脚の隙間から見える勃起した乳首を単独さんが摘むとビクビクしながら吐息が漏れだし妻の身体を味わうようにクンニが始まった。
私はもう四つん這いになった時点で受け入れる構えだと確信した。
私に対して、嫌だ見ないで。と悶えながら訴える妻が可愛くスケベに見えてしまう私は愚かでただの変態だと思った。割り切って妻を撮影してスケベ姿を収めることに徹底した。
単独さんはさすが寝取り上手。焦らしながらも妻の弱い部分を探り、じっくり責めて、妻自らお尻を顔に擦り付けているように見えるようなクンニに見える。妻も間違いなくこんなに責められたこともなく快楽に溺れている気がする。クンニが終わり、挿入までは悩むことなく早かった。スムーズに妻のお尻を突き上がらせ、反り上がる他人棒が妻のマンコにゆっくり突き刺さった。妻はなにも抵抗できずされるがまま。本気で感じているようだった。
私のことは気にすることなく喘ぎ始めた。立派な肉棒が妻の締まったマンコにネチネチと突き上げられ悶絶する妻。単独さんに、奥さんどうですか?と聞かれ、やばぃッやばいッと答える妻。
私が嫉妬にふけっていると単独さんが私に、奥さんを前から咥えさせてあげてくださいと、私は回復したチンコを妻の口元に近づけると、舌を出し咥え始めた。
これがエロが目覚めた女の姿かと絶句。完全な3P姿になりやみつきになりそうになった。妻は前からも後からも犯され、どうしようもない変態嫁に変貌していた。
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