嫁とは結婚してまだ2年しか経っていないけど、付き合いも入れるともう6年になる。本気で感じている時とそうじゃない時は分かってしまう。その時目の前の嫁は、明らかに本気で感じている時の嫁だった。それもかなり感じている時の嫁の反応だった。最近俺とのセックスでは見せない反応、そんな反応を今目の前で、先輩達に嬲られながらしている嫁に異様な興奮を覚えていた。
「派手にいったらフェラで終わったるからな」嫁にそう言いながら、正己くんは嫁にまたキスをさせていた。そう時間が経たないうちに、嫁の声はだんだん大きくなって、腰をくねらせながら喘ぎ始めた。嫁が本気でいく時の動きだ。「あかん見んといて、あっち向いて」そう叫びながら喘ぐ嫁から目が離せないでいると、嫁はガクガクと腰を震わせながら、背中をそらせていってしまった。
俺はぐったりする嫁に、何の言葉もかけてやれなかった。俺をぼーっと眺めていた嫁が、急に泣き出してしまった。正己くんはそれを見て「泣いたら冷めるやろ」と言って服を脱いで全裸になった。俺は知っていたが、見るのは初めてだった。背中からケツまでびっしりと刺青何入っていた。俺も引いたが、嫁は完全に恐怖でおかしくなったのか、更に泣いて叫んだ。それで正己くんは「あかんやっぱり中出し決定やろ」と言いながら嫁を押し倒した。嫁は「やめてそれはやめてください、口でするからやめて」と叫んでいたけど、「しゃぶるのは当たり前なんじゃ、中で出すんも当たり前やろ」と言いながら嫁の足を開いた。2人が押さえながら正己くんはまた嫁の顔を何回かちょっときつめに叩いてみせた。嫁はそれで大声をは出さなくなったけど、やめてとずっと言っていた。それを無視して正己くんが中に一気に入れていった。「お前見とけ」と俺に言いながら、入るところを見せつけてきた。「見たらあかん」と叫ぶ嫁の声何聞こえたが、俺はそれを見て興奮が更に高まった感じがしてしまった。
正常位です正己くんに入れられながら、2人のチンポを交互にフェラさせられている嫁。「んっんっ」と声を出しながら咥えさせられて、それでも少しずつ感じ始めているのが俺にはわかった。
正己くんはバックに体制を変えて、いわゆる串刺しの体制で嫁を犯す3人をただ眺めるしかなかった。正己くんに「そろそろ出すぞ」「中に出してって言わなもっと犯すからな」と言われた嫁は、もう抵抗もできなくなったのか「中に出してください」と言われた通りに叫んでいた。それから更に激しく腰を振った後、正己くんは「中にぶちまけたるからな」と叫びながら中出ししていた。そのまま嫁に咥えて掃除をさせているうちに、2人目も入れていた。「なかなか気持ちええぞ俺も後でもう1回やるから」と言ってタバコを吸い始めた。残った2人に嫁は順番に犯されていたが、もう抵抗する事もなく、声も出ていた。正己くんが「もうちょい休みたいな、お前もしたいやろ?やらしてもらえ」とツレに言っていた。ツレは「いややめときます」と言っていたが「たっとるやないか」と正己くんに言われ「やらしてもらえや」と言われて服を脱ぎ始めた。嫁は「〇〇くんやめてそれは絶対いやや」と対抗して、俺に「止めさせて」とお願いしてきても、俺は何も言えなかった。それよりもツレに犯される嫁を想像してしまっていた。
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