トシさんは挿入したまま妻を仰向けに寝かせ、覆い被さってまたキスを……
2人ともとても満足そうで、まるで恋人同士のようです…………
相性が良いとは思ってましたが、今日の事が今後にも影響するんじゃないかと不安になりました。
そしてようやくトシさんが妻から抜きました。
トシさんにティッシュを渡されると、それを股間へ。
「そのまま帰ってタクさんともしたら?笑」
トシさんがふざけて言いました。
「ムリです笑 あっ時間!!」
急に我に返った妻は時間を気にしています。
「そろそろ帰らなきゃいけないか……」
「その前にシャワー借りても良いですか?」
トシさんが妻を連れて1階のバスルームへと向かいます。
ヒデさんは1人取り残されていました笑
そそくさと身支度を整え私の所へ。
感想を詳しく聞きたかったのですが、私も早くここを出なければなりません。
急いでカメラを回収し、ヒデさんと家を出ました。
30分後、スーパーで待機していた私にトシさんから連絡が入り、今から待ち合わせ場所に向かうと。
トシさんの車で戻ってきた妻は、普段とあまり変わらない様子でした。
ただ、まだ少し顔が上気してましたが……
「おかえり。どうだった?」
ほぼ全て見ていた私ですが、妻がどう答えるのか。
「うん……服着たまま色んなのを教えてたよ」
妻はあくまでもシラを切り通すようです。
「それ以外は??何もされなかった???」
期待を込めて聞きましたが、妻は「それだけだよー笑」としか言いません。
帰りの車内では縛りについて具体的に話してくれました。
ただ「あれの何が良いのかは分かんない」と、緊縛を否定してましたが笑
「縛られて興奮する人も多いんだよ」
と、適当な返事をしておきました笑
家に着きリビングに入った瞬間に妻を抱き締めましたが、妻に「長い時間色んな縛りをされたから疲れちゃった」と言って拒まれてしまいました……
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