串刺しのままヒデさんにバックから激しく突かれても、妻はトシさんのペニスを離しません。
また体勢を変えたかったのか、妻の上体を起こします。
トシさんともそれに合わせて立ち上がり、ロールスロイス?みたいな体位で激しく妻を犯しました。
「う……ううっ!!」
突然ヒデさんが大きな声を上げると、妻の中からペニスを抜き、そのまま扱いて妻の背中に放出……
意外と早かったヒデさん笑
平均サイズの私のペニスでも妻の中は気持ち良すぎるので、亀頭が大きいヒデさんには刺激が強すぎたのかな?笑
ヒデさんが放出しましたが、妻はまだトシさんを咥えたまま。
ティッシュで精液を拭いてもらい選手交代。
再びトシさんの挿入です。
胡座をかいて座るトシさんの上に妻が乗ると、そのまま腰を沈めてペニスを受け入れました。
私もトシさんも、そして妻も一番好きな対面座位。
しばらくはあまり動かずにキスメインでイチャついてました……
トシさんが妻の腰辺りで手を組み、股間を擦り合わせるように動くと
「あ……へぁ…………それ…だめ……」
と、滅多に聞けない妻の "アヘ声" が。
「気持ち良いの?」
「う…ん……キモチ…イイ…………」
トシさんの問いに素直に答える妻。
前回は「奥さんに気持ち良いって言わせられなかった」と悔やんでましたから、トシさんも満足したでしょう。
それで気を良くしたのか、トシさんは脚を使って妻の身体を跳ね上げました。
「あっ!やっ!!!」
トシさんをキツく抱き締めてその行為を受け止める妻……
それが続くと、明らかに妻も自分で身体を上下させていました……
そして……その時が来ました。
「うぅ……やばい…………」
トシさんにも限界が……
「あっ!!イイッ!!!イきそう!!
」
聞こえてるはずなのに動きを止めないどころか、より激しくトシさんを求めています……
「うっ!!やばい!!出る!!!」
「アンッ!!!アァッッッ!!!!」
トシさんが妻の腰を押さえ根元まで差し込んだ状態で逝きました……
私とトシさんの願望である中出し……
体勢的に妻は逃げようと思ったら逃げられたはず。
しかしそれをしませんでした……
むしろトシさんの射精を促すように激しく腰を振っていた…………
「中に出して」とか「中でも良いよ」とは言わせられませんでしたが、言ったのと同じかそれ以上の衝撃でした…………
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