トシさんに挿入されたまま両腕を押さえられた妻には、身体を隠す事も逃げる事もできません。
ヒデさんは妻の頭上から両手で胸を揉みました。
「やっ……やだぁ…………」
強く揉んだり乳首をつねられた妻は顔を左右に振って拒絶しました。
ヒデさんは両手で妻の顔を押さえ、唇を奪いました。
そして段々と妻の横に移動し、ねっとりとキスをします。
すると徐々に妻の身体からチカラが抜け、ヒデさんの舌の侵入も許しました。
それどころか、ヒデさんが顔を離すと自分から舌を出してヒデさんの舌を求めます……
ヒデさんの手が再び妻の胸に伸びましたが、もう妻は拒絶しません……
ゆっくりねっとり胸を揉みながらキスをしたり、乳首を口に含んだり……
その様子を見て、トシさんは妻から離れました。
そして……代わりにヒデさんが妻の脚の間に入ります……
これからどうなるのか、何をされるのかは妻にも分かっているはずです。
しかし妻は立てた膝を閉じる事もなく、ヒデさんが入ってくるのを待っていました…………
ヒデさんのペニスですが、そんなに大きくないんですが、亀頭だけはトシさんよりも大きく感じました。
これまでの単独男性の中にも巨大な亀頭の人がいましたが、妻は膣口が狭めなので挿入にかなり苦労しました。
その時はローションの力を借りて何とか挿入できましたが。
ヒデさんが妻の表情を伺いながら、膣口に狙いを定めて腰を進めました。
すると……妻は大きい亀頭をすんなりと受け入れます……
トシさんの太いペニスで膣口も充分に拡げられたのでしょうか……
「ん……んん…………」
妻はヒデさんの腰の動きに合わせて、すこし苦しそうな声を出しました。
「痛い?大丈夫??」
「……大丈夫…………」
いや、他の男に生で挿れられてるのに大丈夫なのか?と、後から思いました笑
ヒデさんの動きが大きくなると、もう苦しそうな声ではなく悦びの声に変わっています。
トシさんが妻の口元に愛液ベットリのペニスを持って行くと、妻は何の躊躇いもなく咥えました。
それを見たヒデさんが体勢を変えます。
妻を反転させバックに。
トシさんが反対側に座ると、妻はトシさんのペニスを求めるように股間に顔を埋めました。
私の今回の願望 "私以外との3Pで串刺し" が叶った瞬間です。
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