むっつりおやじさん、無名さん
レスありがとうございます。
やはりコメントがあると嬉しいです。
もうちょっとで終わりますが、最後までお付き合い下さい。
続きです。
両手で竿を包み込んだまま亀頭を口に含んで舌で転がしたり、裏筋を這うように舐めたり……
私、あまりフェラをさせないんですが、いつの間にこんな事覚えたんでしょうか??笑
トシさんが布団に座ると、妻もペニスを追うように体勢を変えます。
トシさんの脚の間に入り、正座の状態でまたペニスを口に含み、顔を上下させると、トシさんは妻の頭を掴んで強く振らせます。
奥まで入れられて苦しかったのか、妻は一度ペニスから口を離しましたが、手を添えたままペニスに頬ずりしてまた咥えます……
書くのを忘れてましたが、トシさんは私より10cmほど背が高く、ペニスも私より2回りくらい太いんです。(でも長さは一緒w)
私よりも逞しいペニスに "雌" として欲情してるように見えました……
ひとしきり妻の口技を愉しんだトシさんが妻を起こして抱き寄せます。
対面座位の体勢でまたキスを。
そのまま妻を後ろに倒して覆い被さると、腰を小刻みに動かして妻の膣口への侵入を試みます。
「えっ!?えっ!? そのまま??」
さすがに妻も困惑。
「だめ……?ちょっとだけ……」
トシさんは構わず腰に力を入れました。
妻「やっ……だめ……あっ……」
トシ「先っぽ入ったよ♡」
妻「だめ…………だめ…………」
とうとう……妻の中に生のペニスが差し込まれました……
"生挿入" は私とトシさんの希望でした。
妻は必死に抵抗すると思ってたので、成功するかはトシさんに掛かっていましたが、思いのほか簡単に許してしまいました…………
「先っぽだけだから」
ってのは良くあるパターンで、私も何回もやってますが、先っぽだけで終わる訳がない笑
それは妻も分かってるハズです。
「やだ……ホントに……だめ…………」
妻は口では制止していましたが、手で押し退けたりはしませんでした……
小刻みに腰を前後させながら、徐々にペニスが奥へと……
「大丈夫……まいのココは嫌がってないよ……? ちゃんと受け入れてくれてるよ……?」
軽くフレンチなキスを繰り返しながら、トシさんは妻の身体が自分を受け入れていると諭すように言いました。
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