「これも確認する? トシさん、良い?」
ヒデさんがトシさんに確認すると、トシさんはニヤッと笑って頷きました。
胸の時と同じように、代わる代わる妻の股縄を引っ張って確認する"フリ"をしますが、どう見ても"結び目で妻の股間を刺激している"ようにしか見えません。
妻は内股になりモジモジと膝を擦り合わせています。
感じてしまってるのでしょうか…………?
「さぁ、コレ以上は体力的にキツいだろうからここまでね」
ヒデさんが急に終わりを告げました。
『えっ!?ここからだってのに、いきなり終わり??』
この場でのSEXは無しとしていましたが、本当はみんなに犯されているのが見たかったのに…………
私が呆気に取られている間に、妻を縛っていた縄が全て解かれ、ヒデさんが長襦袢で妻の身体を隠しました。
「疲れたでしょう?あっちで少し休んでて下さい。トシさん、下から飲み物取ってあげてね。」
妻はトシさんに付き添われて部屋を出ました。
会場では片付けしながら4人で話してしましたが、すぐにトシさんが私の潜む部屋に来ました。
「どうでした?興奮できた??」
ニヤッとしながらもどこか私の顔色を伺っています。
「はい……できればもっとして欲しかったですけど笑」
私もつい本心を言ってしまいました。
「ここからですよ笑 少し奥さんと話します。で、3人が帰ったら……ね?笑」
そう、ここからが本番です。
講習会は妻を引き摺り出すための口実。
目的はあくまでもトシさんヒデさんとの3P寝取られ。
少し談笑した後、トシさんが妻の元へ戻りました。
再び会場を見ると、既に片付けは終わり話してる最中でした。
そこへトシさんがやって来て、ヒデさん以外の3人に帰るよう促し、妻の元へ行きました。
ヒデさんは3人が家を出たの確認し、1階の私の所へやって来て、しばらくの間話をしていました。
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