男達の小芝居?で、妻はそこに居る全員に胸を触られてしまいました。
でも、決して揉んだり乳首に触れたりはしません。
思いっきり揉んでくれても良かったんですけどね笑
「このままで、次は下半身も縛ってみましょうか」
ヒデさんは"講習会の続き"と称し、さらなる羞恥を妻に与えようとしていました。
「じゃあ、初歩的な股縄やってみます?おもちゃの固定とかも覚えられるし」
トシさんが次の縛りを提案すると、みんなが頷いて同意。
ヒデさんが縄をトシさんに渡しましたが
「せっかくだからヒデさん縛って下さいよ」
と言って、ヒデさんに返しました。
ヒデさんは嬉しそうに縄を手に取り、妻の正面で膝立ちに。
トシさんは縛りやすいように長襦袢の裾を捲り上げ、背中の縄に挟み込みました。
つまり……妻の下半身も完全に露出。
ヒデさんは妻の正面で膝立ちのまま、妻の腰に手を回して縄を巻いて行きます。
目の前には妻の股間…………
妻は脚を固く閉じていましたが、ヒデさんに膝を開かれてしまいました。
「おもちゃ……バイブとかを固定するなら、この段階で先に入れてね」
この部屋にもバイブやディルドがあるのは昨日確認しましたが、さすがにそれを使おうとはしませんでした。
熱心に見入る参加者達。
しかし、その視線は妻の股間に一点集中。
そしてついに……妻の股間に縄が通されました。
ヒデさんは妻の背後に通った縄を持ったまま、妻の身体を反転させました。
妻を抱いた単独さん全員が褒めてくれた、妻の大きめのおしりが……
Tバックなので、ほば完全な状態でみんなの視界に入りました。
「バイブとか入れるんだったら、あまり強くは締めないようにね」
腰で仮止めをして、テンションを確かめるように縄を引っ張ると、妻の身体が少しビクッとした気がしました。
また妻を正面に向かせ、妻の背後から手を回して股縄を引っ張ります。
「おもちゃを使わないんなら、ここに結び目を作るのも良いよ」
仮止めを解き、途中で結び目を作ってまた縄を通しました。
「今度はちょっとキツめに締めたよ」
また縄を引くと、妻の身体は明らかにビクついていました。
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