みんなもう講習会の事なんか忘れて、妻の鑑賞会みたいな空気になってました。
事前の打ち合わせで、講習会でのSEXはしないという決まりでしたが、お触りはOKにしてたので、このまま行けばどうなるのやら…………
トシさんは相変わらず妻のおっぱいを愉しんでます。
妻は俯いて身を捩っていましたが、感じてるというよりまだ恥ずかしさが勝ってる様子。
「もっと強調できるんですか?」
参加者の1人がトシさんに聞きました。
「もちろん」
トシさんが妻の胸の上下の縄をいったん解き、再度縛り上げて行きます。
しかも今度は初めから襟を大きく開き、完全に胸を露出させて……
当然、胸だけでなく全身がみんなの前に晒されます。
手を頭の後ろで固定されている妻には、どうすることも出来ません……
「おお…………エッチな下着だ」
この日の妻の下着は紺色に花柄の刺繍が入った上限お揃いの物で、下はTバック。
『まずはブラジャーから』と思ってましたが、それを飛び越えてパンツ1枚だけの姿を晒しました。
トシさん以外の全員に妻の身体を上から下まで舐めるように見られ、妻は恥ずかしさからか太腿をキツく閉じ、身体を震わせていたそうです。
「はい、完成」
トシさんの言葉で、一同の視線が胸に集中しました。
今度は下の縄が胸の下ギリギリに巻かれ、先程よりも突き出て見えるのが私にも分かりました。
「すごい……全然違いますね」
本当は知ってる事なのに、わざとらしくそう言うと
「でしょ? でもキツく締め過ぎると痛くなるから、これくらいでね」
と、トシさんは妻の胸の下の縄に指を入れてテンションを確認しました。
すると…………
参加者達が代わる代わる同じ様に妻に巻かれた縄に指を入れました……
しかも、1人はわざと下乳に触れるような場所に…………
「柔らかい……」
その人がそう言うと、他の2人も同じ様に下乳に触れます……
「やだ…………触ってます………………」
ただ触れるだけじゃなく、手の甲で突き上げたりして、妻の胸の柔らかさまで確認していました。
※元投稿はこちら >>