かんさんコメントありがとうございます。
続けます。
私は主人がお風呂に入ったので着替えを持って行くと、脱衣場でビンビンのおチンポを私に見せて「康太のチンポを受け入れことになったか?」と聞いてきました。
私が「未だ考え中よ」
主人が「頼む康太に抱かれてくれどうしても康太に抱かれる真奈美を見たいんだ」
私が「わかったわよ、見せてあげるから嫉妬で怒らないでよ」と言って脱衣場を出て康太さんが居る居間に行き康太さんの横に座って炬燵の中に足を入れました。
私が「康太さん、主人が見ている前で私を抱ける?」
康太が「もちろん、真奈美ちゃんとエッチできるんだったら誰の前でも」と言うので。
私は「嬉しい」と言って抱き付きました。
すると康太はズボンを脱いで私の手を取りおチンポを触らせたのです。
康太さんのおチンポは主人のより大きくてカチカチに勃起していました。
私は康太さんのおチンポを握りゆっくり動かしながら康太さんと舌を絡ませる濃厚なキスをしました。
そしてお互いに服を脱いで全裸になると、炬燵から出てしっかり抱き合って再び濃厚なキスをしました。
そんな処に主人がお風呂から出てきて「おっ、もう始まってるのか?」と言って、バスローブ姿で私達が抱き合ってる傍に座って、私の手を握ってきました。
私が「康太さん我慢できない来てー」と言うと、私の股の間に腰を入れて割れ目に大きなおチンポを宛てがいゆっくりと腰を落としていきました。
康太さんのおチンポがゆっくりと私の中に入ってきました。
それからの事は何がなんだかわからなく私はただ康太さんにしがみついていました。
私は何度か絶頂に達したみたいで凄い快感だったの覚えていました。
主人の方を見ると主人も裸になっていて、主人も逝ったみたいでティッシュでおチンポを拭いていました。
康太が「お前が言ったとうり真奈美ちゃんのオマンコは素晴らしい名器だよ」と言って私から離れました。
そして三人でお風呂に入ってお互いの身体を洗っ子しました。
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