観せてもらっていた最古の映像の時の奥さんは、まだマイルドな欲求不満の解消でした。
親友さんに仕込まれたオナネタに少しずつ調教されていたのか、欲求不満の度合いが強くなってきたのかなと明らかに奥さんの変化が感じ取られていました。
親友さんと連絡を取り合うようになってからすでに半年が過ぎた頃に、たぶんそろそろ、してもらうことになるかもしれませんがと言われました。
その時に、親友さんは本気でさせるつもりなんだと、再認識しました。
その日に観せてもらった映像は、1週間前、4日前、前日の映像でした。
その3日間の映像の奥さんは、親友さんに仕込まれたオナネタを確認しながらいつものようにオナニーを始めていました。
何回目かのオルガのあと数分の沈黙があって再び弄りだしながら自問自答するように言葉を吐き出していました。
「いやっいやっダメッ」
「そ、そんな、、、あたし、、、」
「、、、、、、、、」
「ハァ〜ハァ〜、、、、す、すこしだけ、、、」
「あ、あたし、、、」
「、、、ちょっとだけ、、、なら、、」
そんなことを言いながら弄りを止めた奥さんは、起きあがってクローゼットの中からエロ本を取り出して、あっという間に目当てのページを開いて、息を荒げながらスマホで発信しました。
耳にあてていたスマホをスピーカーにしてコール音が部屋を満たしていました。
もしもしと男の声が聞こえたときに奥さんはビクッとしてから慌てて電話をきりました。
「ハァハァハァ〜、、、いやっ、ダメッよ」
弄りを再開しながら
「、、、あ〜、あたし、、、あたし、、、」
「オッ、オナニー、オナニーしてます」
「お、おち◯◯硬くなってますか」
「ハァ〜ハァ〜、、、ハァ〜、、、」
「ダメッダメッあたし、、、」
1週間前の映像は、その後にデンマに持ち替えてから
「イッイクッイクッイクッイクッ〜〜〜」
ぐったりとベットに沈んだ裸体は動かなくなったところで途切れました。
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