寝取られから妻を調教されてしまった過去 4
「ねぇ…本当にいいの?他の人に…裸…見られちうんだよ?」
「やっぱり嫌?由貴が嫌ならやめても良いよ?」
お風呂の中で夫婦で会話をします…本当に不思議な状況…いえ…僕が望んでたことです…
でもこんなドキドキ感は付き合ってた頃のような…そんな雰囲気のようにも感じました。
「今日は別にエッチはしないって言ってたし…由貴が気持ち良くしてもらえたら良いなって思ってるよ…」
「うん…」
夫婦なのに初々しいような会話。それがまたドキドキしました…妻がいつもより可愛らしく思えて…
「あ…ちょっと元気になってる?」
妻が僕の股間を触ってきました…優しく握るように…
「本当だ…なんか…凄く緊張してるのに興奮しちゃって…」
「うん…私も…」
由貴もなんだ…興奮…してくれてる?そんな事を考えるとさらに興奮が昂ってくるのがわかりました…
お風呂から出て妻の身体が目に入ります…若い頃よりは少し体型は崩れだけど、それでも大好きな僕の身体…この身体が他人に…
興奮と…今になって少しだけ不安が頭を駆け巡ります。
バスローブを羽織って部屋に戻ると先程とは違ってかなり薄暗くなってました。
近づくとようやくシルエットが見えるくらいです。
「初めてですから明るいと…緊張しちゃいますもんね笑。お互いに笑」
ユウジさんが気遣って証明を落としてくれてたみたいです。それがますます非現実な空間のように感じました。もちろん妻とは何度もラブホには来ています…ですが…今日は他人が1人…それだけで全く違う雰囲気がありました。
「シャワー浴びてきますね笑。2人で先に始めてても良いですよ笑」
軽い冗談を言いながらユウジさんが浴室に消えていきました…
我慢…出来ませんでした…由貴の胸に触り身体に触れ…由貴を抱きしめてしまいました…由貴の息遣いや鼓動が伝わってきて…由貴が興奮してるのがわかりました。少しだけ震えてるようにも思えました…
由貴も僕のを触ってくれましたが…悲しい事に少しは反応するのに以前のように硬くはなりません…こんなに興奮してるのに…
「早く治るといいね…コレ…欲しい…」
驚いきました、、由貴は普段はこんな事は言いません…酔ってるのか…それとも興奮してるのか…
でも凄く嬉しくなってキスしてしまいました…
ガチャ…
浴室の扉が開く音で咄嗟に離れてしまいました。夫婦だからやましい事してるわけではないんですけどね…なんだか咄嗟に…
「緊張は少しは緩みました?」
静かです優しい声でユウジさんが妻に聞きます
「少しは…」
「ですよね…まだ見えますもんね…じゃあコレしましょうか」
バックからユウジさんが何か取り出しました…近くに来てそれがアイマスクだとわかりました。
「目隠ししたら目線気にならないですからね。それに視覚がなくなると感覚も敏感になるんですよ?」
ユウジさんは僕にアイマスクを手渡しました。妻を見ると妻は軽く頷いてて…僕の手で妻にアイマスクをつけました。
「みんな裸なら恥ずかしく無いですから…脱いじゃいましょうか…」
不思議です。ユウジさんの言葉は自然と受け入れてしまいます。ゆっくりとバスローブを脱ぐ妻…僕は妻のバスローブを受け取りながら僕も裸になりました。そしてユウジさんも…
びっくり…しました…
正面を向いたユウジさんのあそこが視界に入りました…
大きい…まだ立ってもいないのに余裕で僕が勃起した時より大きい…ダラんと垂れ下がるシルエットが目に焼き付きました…さっき見た巨大なディルド…ほとんど同じサイズに思えます、、たぶん立ったら20センチ以上あるのでは…そんな事を思ったのを強烈に覚えています。
「じゃあはじめましょうか?奥様は横になってください…旦那さんは奥様のそばで奥様の手を握っていてくださいね」
ユウジさんに言われるまま…妻は仰向けに…そして僕は妻の頭側で妻の顔を見下ろすように座り妻の手を握りました…妻がグッと手を握り締めて来て…妻の気持ちが伝わってくるようでした
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