寝取られから妻を調教されてしまった過去13
顔にかけられた精液をシャワーを使って洗い流す妻…
妻の身体をお湯がつたっていきます。お湯と共に妻の身体を流れていくユウジさんの精液。まるで妻の身体がユウジさんの精液でコーティングされてしまったような…そんな感覚でした。
「ありがとうね…」
自然と妻にそう言ってしまいました。
「うん…」
妻は小さくそう答えるだけでした…きっと妻の中でも何か思うことがあったんだろうなと…そう思いました…
浴室から出ると既にユウジさんがベッドで待っていて、枕元の棚には前回、妻に使ったおもちゃ達が並べられていました。
「奥様も旦那さんもこっちへ…」
ユウジさんに促され夫婦揃ってベッドにいきます。
「この前みたいに旦那さんは奥様の手を握ってあげててくださいね」
そういうとユウジさんは妻の足側に移動しました…
(これから…妻がイカされる…)
そう思うとまた身体の奥から興奮が湧き上がっていきました
…
…
「ん…んん…」
…
ユウジさんは前回のように妻に丁寧に愛撫をしていきます。胸からあそこまでユウジさんの舌は妻の身体を舐め回し、妻はまたもや愛撫だけでいってしまいました。もちろん、妻が一度いったくらいでユウジさんはやめません…次々とおもちゃを使い…その刺激で妻はまた身体を震えさせ…痙攣とともに絶頂を繰り返しました。
「前回はここまででしたね…旦那さん…奥様…今日はもうワンステップ進んでみましょうか?」
妻はグッタリして答える気力もない感じです。
「由貴?…ユウジさんに…してもらおうか…?」
妻に問いかけました。
妻はやっぱり答えません…妻なりの葛藤があったのかも知れません…
「由貴…ユウジさんに…
もう一度聞こうとした時…妻が僕の手をぎゅっと握りました…
ああ…
妻の気持ちが伝わってきます…妻は…由貴は…ユウジさんのを受け入れる覚悟をしたんだと…
ユウジさんに向かって僕は首を縦に降りました…
ユウジさんはわかりましたと目で本当に合図したように思えました…そして…持参してきたゴムの封を切ったのです…
Lサイズ そう書かれたコンドーム。初めて目にするモノです…僕には大きすぎるゴム。
ゆっくりと根元までそのコンドームを着けていきます…やっぱり…デカい…
グッタリしてる妻の足が開かれます…妻がまた僕の手を握りしめました…
そして…
ユウジさんは妻のあそこに自分のペニスの先端を当てがいました
ああ…
ついに…
「奥様…いきますよ…」
さらに僕の手を握りしめる妻。
「う゛ぐぅ゛ぅ゛ぅ」
妻から聞いた事ない声が漏れました…痛いほど強く本当の手を握る妻。ユウジさんのを受け入れるのはそれほど大変なモノなんでしょうか…
「ぃ…痛い…裂けちゃぅ…」
苦悶の表情で苦しそうに小さな声をあげます
「かなり狭くてキツキツですね…ギチギチに締め上げてきますよ…」
ユウジさんは実況するように僕に言います
そんな…
そんな妻の感覚を…僕は感じた事ありません…
あの前戯のせいなのか…それとも単純にユウジさんのが妻には大きすぎるのか…胸が掻きむしられるような衝動が僕を襲います。
「初めての他人棒ですね。おめでとうございます。でも下の口でも…根元まで行きましょうね」
ユウジさんは体重をかけるように妻におおいかぶさります…
「あ゛あ゛あ゛ぁぁぁ゛」
妻の声が叫び声に変わります…
「うーん…やっぱり今はここまでですかね…奥までは楽しみにとっておきますか」
そう言ってユウジさんは小刻みにピストンをはじめます。
「ウグゥ…」
「あ゛ぁ」
ピストンに合わせて妻の口から聞いた事ないような声が漏れます。ペニスのサイズが違うと女性はこんなにも反応が変わるのか…オスとしての敗北を思いしらされてるようです…
ユウジさんの小刻みなピストンがだんだんと大きくなっていきます…妻の身体がまた痙攣し始めました
「ぃグゥゥ」
下品な声を上げたかと思うと妻はガクンガクンと大きい痙攣をしました…ユウジさんの巨根で…妻はイカされたのです。
痙攣してる妻を抱きながらユウジさんは動きません…
「奥様…今奥様の中がウネウネ動いて精液を絞り出そうと必死になってますよ?」
ユウジさんのいやらしい表現にゾクゾクします…
妻の痙攣がおさまりそうになるとまたユウジさんはピストンを始めます…落ち着きそうになってた妻が
「あぁぁあ…」
と叫びながらまた強く痙攣を始め、背中を仰け反らせ…全身がこわばります。
また…イカされたのか…
痙攣がおさまりそうになってはイカされ…抜かれる事もなく…何度も何度も繰り返される妻…意識は朦朧として手を握る力も弱々しくなってます。僕が握り返しても、妻の反応はもう弱いままでした。
何度目かの妻の絶頂と同時にユウジさん画像妻から離れます
「奥様…口を開けて…」
強い口調でユウジさんが妻に言いました。
妻はダラんと力が抜けたまま口を半開きに開きました…ユウジさんの言葉に本能的に口を開いてしまったような感じです。
ビチっという音が響きます。ユウジさんが立ち上がってゴムを外しました。そして半開きの妻の口にそのまま挿入したかと思うと…
「おぉ…凄い…出る…奥様たまらないです」
ドクン
ドクン
ドクン
ドクン
ビクっ
ビク
ビク
ユウジさんの巨大なペニスが僕の目の前で脈打ってます。何度も…何度も…また長い射精…
あの脈打ちと同時に妻の口の中にユウジさんの精液が吐き出されてるのでしょう…興奮です頭がおかしくなりそうです…
ユウジさんのペニスが脈動を止めました。射精が終わったのでしょう…それでもそこから目を離せません。
ユウジさんは…
すぐには抜きませんでした…
ゲフォっ…グフぅっ
妻が咳こみますがユウジさんはまだ口からペニスを抜く気配がありません
「奥様…そのままゴクンとしてみてください…」
静かで優しい口調…
妻の喉が…ユウジさんの言葉に促されたように…ゴクン…と動きました…
まさか…
飲んだのか!?
…
…
…
若い頃…僕は妻に頼んだ事があります。
「一度でも良いから飲んでもらえたら嬉しいんだけど…」
妻は頑張って飲もうとしてくれました。
…
でも…
ダメでした…
飲もうとしてはくれたけど結局…口から出してしまって…
「ごめんね…やっぱり飲めなかった…」
そう悲しそうに僕を見つめた妻…
…
…
…
あの時の妻の表情が鮮明に思い出されました…
ゴクン…
はっきりと…音が聞こえるほどに…妻の喉元は動いたのです…
ああ…やっぱり飲んだんだ…
いろんな感情でクラクラしました。
はじめてのイラマチオ…
はじめての顔射…
そしてはじめてのごっくん…
妻は全てユウジさんで経験したのです。夫である僕の目の前で…
「おぉぉ…飲めました…ね」
ゆっくりと妻の口からユウジさんのペニスが引き抜かれました。
ゲホっゲホゲホっ
また咳き込む妻…それでも妻の口からは何も垂れてはきません。ユウジさんの精液は…間違いなく妻のお腹の中へと入っていったのです…
妻の横に寝転んで妻の髪を撫でるユウジさん…
グッタリして意識朦朧の妻…
そのそばで妻を見つめる僕…
初めての妻の寝取られは…
本当に衝撃的な経験になりました…
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