寝取られから妻を調教されてしまった過去11 「ゆっくりいきますからね…」
ユウジさんは妻の頭を両手で掴みながらゆっくりと妻の口に自分のペニスを挿入していきます…3分の2ほど入った時です。まるでタップてもするように妻が手でユウジさんの太ももをパンパンと叩きました。
「うんうん。苦しかったですね。ごめんなさい。」
そう言いながらユウジさんは妻の頭を優しく撫でます。
「あと3分の1くらいですから頑張ってみましょうか?旦那さんに奥様の頑張り見てもらいましょうね。」
再び妻の口へゆっくりユウジさんのペニスが入っていきます。
(あと3分の1なんて、軽く言ってますがまだ3分の1もあるんです…そんなに本当に口の中に入るものなんだろうか…)
妻を見つめながら不安に思います。
「うんうん。ここが奥ですよね。口の奥に当たってますね」
先ほどと変わらないところまでユウジさんのペニスは妻の口におさまっています。
「奥様…苦しいでしょうけど力抜いてください。少し顔を上げて…」
ユウジさんに言われるまま妻は首を後ろに倒します。
「そうそう…それで口と喉が一直線になりますから…はい…力抜いて…あくびするような感じにしてみてください」
…
「そうそう…それが喉が開いた感覚です。覚えておいてくださいね、、じゃあいきますよ。」
先ほど限界と言っていたところからユウジさんのペニスが妻の口にさらに押し込まれました。また妻がユウジさんにタップします。
「オェェぇ」
ペニスが抜かれた瞬間、妻の口から嗚咽が漏れ…よだれのような液体が糸を引きました。
「うんうん…初めてですよね?喉に挿入されるの…。大丈夫大丈夫。みんな最初はそうなりますから…見てください。奥様の口からこんないやらしい汁が出るんですよ?」
妻の頭を撫でながらユウジさんは妻の口から流れた液体を指ですくいました…
あんな嗚咽を漏らすのに…妻は嫌じゃないんだろうか…苦しくないんだろうか…本当に妻が心配になります…
「じゃあもう一度いきますよ?さっきの感覚を思い出して…」
妻はまた顔を上げてユウジさんのペニスを迎え入れます。
「ああ…そこから…そうそう…喉開いて…そう…うまいですよ…もう少しもう少し…あと少しで全部入りますからね」
(全部!?)
その言葉にハッとして妻の口元を見ます。あれほどの長さのユウジさんのペニスが本当にあと数センチで根元まで唇が届く距離になってました。
「最後はキツイですよね…奥様、頑張って…根元までいきますからね…」
そう言うとユウジさんは妻の頭を自分に引き寄せました。妻は激しくユウジさんにタップします
「大丈夫です。ほら鼻で息吸って…」
フー…フー…フー…
妻の激しい息遣いが浴室に響きます。
「おめでとうございます。根元まで入りましたよ。奥様の喉奥…たまらなく気持ち良いですよ」
ユウジさんはゆっくりとそう言いながら…妻の頭を押さえます。根元までペニスは入ったままです…
「この感覚…覚えておいてくださいね」
ゆっくり妻の口から引き抜くと
「オ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェェェ」
さっきより激しく妻がえずきました。
ハァ…ハァ、ハァ…口から糸を引くほどヨダレが大量に出ています
「これがイラマチオっていうフェラなんですよ。この本当だと大きいのでも根元まで呑み込めるんです。奥様頑張りましたね…」
優しく優しく妻の頭を撫でるユウジさん…妻はまだ息が上がっています。
ハァ…ハァ…ハァ
「練習も出来たし、奥様…旦那さんにも同じ事してあげましょう。ほら…」
頬を撫でられ妻がこちらをむきました。口元からヨダレをたらし目は虚なのに…そんな妻がとてもいやらしく…とても卑猥に見えました。僕はこんな妻の表情…見たことがありません。
妻は無言で僕のペニスを咥えます
そして本当に呑み込むように根元までゆっくりと入れていきました
「ああ…凄い…由貴…熱くて…凄い気持ち良い…」
思わず口から声が漏れました。本当にそれほど気持ち良かったのです…
「そこから口でピストンしてあげると旦那さんもっと気持ち良くなってくれますよ…」
ユウジさんが妻に囁きます。妻は言われるまま…ペニスを口から抜いたり、また根元まで呑み込んだりを繰り返します。
(あの真面目な妻がこんなエロいフェラを…)
目の前の光景…そしてペニスへの刺激…
玉の奥から熱いモノか尿道を通り噴き上がってきたのがわかりました
「ああ…由貴…出る…」
ビュービューと精液が噴き出したのがはっきりわかりました…それも妻が咥えたまま…妻の口の中に激しく射精してしまったのです。妻への口内射精…そんなことした事がありません…妻を汚してしまったような罪悪感…それなのにおさまらない興奮が僕を襲います…
「凄い!旦那さんいっちゃいましたか?奥様凄いですね!」
そう言いながらユウジさんはまた妻の頭を撫でます
「いつもどうしてるんですか?旦那さんの愛情たっぷりの精液…飲んでるんですか?」
妻は首を横に振ります。そして口から精液を自分の手に出しました。
「あらあら、たくさん出たんですね。こんなに…いつもは飲まないんですね?」
妻見ながら問いかけるユウジさん
「精液とか…飲んだ事なくて…口に出されたのも初めてで…」
弱々しい声で妻は答えます
「あら…そうだったんですね…」
そう言ったユウジさんの表情が少し微笑んだような気がしました…
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