寝取られから妻を調教されてしまった過去9
シャワーの音が止まりました
「旦那さん。少し奥様のマッサージしていいですか?」
ユウジさんが僕に聞きます
「マッサージ?あ、はい。妻か良いなら。」
思わず答えます
「奥様、良かったらここに座って背中向けてください」
「は、はい…」
妻は言われるまま湯船の縁に座りこちらを向いてユウジさんに背中を向けました
妻の肩にユウジさんの手が触れます。そして揉むように肩をマッサージし始めました。
「少し肩こってますね。力抜いてリラックスしてください。」
整体師のように優しく妻の肩を揉みます。
「痛くないですか?気持ちいいですか?」
暗い浴室の中でユウジさんの声が響きます
「あ…はい…大丈夫です…気持ちいいです」
当たり前の妻の言葉がなぜか卑猥な意味に聞こえてしまいました
肩をしばらく揉んでいたユウジさんの手が妻の背中…腰…だんだんと下がっていきます…そして後ろから妻の胸へと…手が伸びてきます
「ん…」
小さな声を出しながらも妻はそれを受け入れています。目の前の妻の表情…妻の身体を触られているという事実。自分の股間が熱くなっていくのがわかりました…
え…
以前より立ってるのがわかりました…感覚が戻ってきたような変な感じです
「由貴…」
思わず口にしてしまいました…妻はビクっとして「な、何…!?」
まるで悪い事をして見つかった時の子供のような声をあげました。
「こ、これ見て、、」
「え、、、暗くてわかんない」
何かを察したかのようにユウジさんが妻の後ろから声をかけます
「奥様…旦那さんの…触ってみてください」
ユウジさんに促されれ…妻がそっと手を伸ばしました。立ち上がって妻が触れる距離に少し動きます
「あ!!…」
僕の股間に触れて妻が声をあげました
「元気になってる…」
驚きと喜びが入り混じったような妻の声に僕も嬉しくなりました。昔みたいにガチガチではないにせよ…明らかに勃起と言えるような状態でした。
妻の手が…ゆっくりと僕のペニスを握り…ゆっくりと上下に動かしはじめました。久しぶりの感覚…ああ…気持ちいい…
「本当仲良しですね笑」
ユウジさんの声。そして…
「僕にもしてもらえますか?」
そう言いながら妻の横に立ち…妻のもう片方の手を自分の股間に持っていきます…
妻の手がユウジさんのペニスに触れた時
「え…」
妻が小さな声を漏らし、、僕のをしごいていた手が一瞬止まりました
「あ、どうしました?嫌でしたか?」
ユウジさんは妻に尋ねます
「あ、…いえ…大丈夫です、、ちょっとびっくりして…」
「びっくり?」
「あの…ちょっと…大きさが…」
妻が気まずそうに答えます
「あ、すいません。小さかったですか?」
明らかにわかりきったような質問です…ユウジさん自身、自分の大きさを自覚してるはずです…まだ立ってもないのにユウジさんのペニスは僕の勃起しているモノよりすでに大きいんです…
「逆です…ちょっと…大きいなって」
恥ずかしそうに答える妻に僕は嫉妬してしまいました…今、妻は…両手で旦那のペニスと他人のペニスを比べてるんだと…
「奥様…僕のも旦那さんみたいに元気にしてもらえますか?」
優しく妻に言うユウジさん…妻はその言葉を受け入れるようにユウジさんのペニスに触れている手を上下に動かし始めました。
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