泥のように眠っていた。と、電話が鳴った。時計は8時を指している。
「彼、帰ったわよ」
「また夕方来るんだろう?」
「今回はもう来ないわ…」
「今回はって、また次の約束があるのか?」
「‥‥内緒。でも、来れたら来て。今すぐ…」
私はホテルをチェックアウトして自宅に帰った。
妻が出迎えてくれたけど、自分の寝室を確かめたかった。
「あ、そこはまだ掃除していないわ…」
ドアを開けると乱れに乱れたベッドが目に入った。
「今朝もしたの…、2回もして帰って行ったわ…」
シーツがぐっしょりと濡れている個所かある。
「潮、吹かされたの。無理やりするの…」
妻の部屋着を脱がす。パンティーのクロッチの部分は膣から溢れた精子で濡れて冷たくなっている。
「ああ、熱い。あなた、熱いわ」
妻の醒めたまんこに嫉妬に燃える熱いマラを突き刺してやった。
※元投稿はこちら >>