夕方家に帰った。妻はまだ帰っていなかった。暖房をつけて、部屋を暖める。
妻が誰かとデートに行っている間、いつも今何をしているのか?が気になる。
「ただいま~。遅くなってごめんなさい」妻はいつものバッグとスーパーの袋をぶら下げて帰って来た。
「お帰り。どうだった?沢山愛し合った?」
「お掃除したり、食事作ったり忙しかったわ。夕飯も作ってあげたの…」
「で、僕の夕飯はスーパーの総菜なの?」
「ごめんね。もう、くたくたなの。体力が無くなったわ…」
ソファに座る私の傍らに妻が近づいてくる。
私は妻のスカートをたくし上げ、ストッキングを下げてパンティの上から股間を触る。
「ずいぶん濡れているね。それに熱い…」
「沢山出されたの…。話、聞きたい?」
妻のパンティーを下げると、愛液か精液か…、股間部分に糸を引く。
「お前は、彼との事を秘め事にしたくないの?」
「だって、あなた、興奮するんでしょ?」
妻は私のズボンのベルトを外しだす。
「それって、俺の為に、してくれているのか?」
「そうよ。あなたが興奮するから…。私も興奮するし・・・」
妻がマラに頬ずりする。
「お前が興奮するのは、イケナイことをしてるから?それとも、好きな男と快楽に落ちるから?どっちなの?」
妻は長い舌を出してマラを舐め上げる。
「そうねぇ、しいて言えば‥‥、イケナイことをしている快感かな‥‥」
「悪い女だな‥‥」
妻をソファに倒して、両足を高く持ち上げる。
真っ赤にはれ上がったまんこの周りに沢山のキスマークがついている。
「セックスレスって言ってたっけ」
「そういう事になってる」
「だから、こんなにキスマークを付けるんだな…。まんこも沢山吸われたのか?」
「だって、ずっと舐めるんだもん」
「ずっと舐めているのか?まんこ突き出して、舐めさせていたのか?」
「そうよ。浮気まんこを舐めさせたの…」
奇しくも昼間のセフレと同じ『浮気まんこ』を聞くことになった。
「そうか、この浮気まんこめ、お仕置きをしてやる」
私は彼の精子でベトベトになった浮気まんこに寝取られのベロを押し付けた。
「ああ…、あなた…」
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