本分の続きです。
「そうなの?奥さん、じゃ、今頃助教授さんとお楽しみ中ね…」
通いなれたラブホテルでセフレと一回戦目を終えた…。今日は安全日らしい。思いっきり中出しをして、愛液と精液が混ざり濡れたいち物を、彼女の火照ったクレパスから抜き出した。
人妻の股間から夫ではない私の精子が流れ出す。寝取り側も、寝取られ側も…。他人の妻でも、自分の妻でも‥‥。この光景を多くの既婚男性が憧れている。
彼女は私のマラを丁寧にお掃除フェラしている。
「ねぇ、他の男とデートに行く人妻の気持ち、理解できる?」
「‥‥そうねぇ。旦那が好きで、彼氏も好きって気持ちは理解できるわ‥‥」
「え、君は僕の事好きなの?」
セフレとは娘の中学のPTAで知り合った。飲み会の後、意気投合してハシゴして、互いに盛り上がってホテルでそういう関係になった。
特にラブレターを貰ったとか、ずっと好きだったとか言う間柄じゃないが、何故か互いに体の相性が良いと認め合っている。
「好きよ。でもね、家庭を壊してまでなんて思わない程度ね。調子いいけど、適当に会って、適当に楽しんでいるの…」
「君の旦那も寝取られだしね…」
「そうね。多分ね。あなた達のように確認し合ってないけどね…(笑)」
「今朝ね、何しに行くの?って聞いたんだよ。勿論、彼はセックスをしたいのだけど、妻はどう思っているんだろうって疑問が湧いてね…」
「奥さん、何て答えたの?」
「食事を作ったり、洗濯とか掃除したりとか、言うんだよ。まるで、セックスしに行くだけじゃないのよ。世話を焼きたいのよ。って感じだった」
「それは、本心じゃない?好きになるとね、抱かれたいばかりじゃないのよ…。スキンシップも含めて、好きな彼の為に何をしている時間が欲しいの」
「時間?」
「そう、一人で彼の事を思ったり、今は無いけど、昔はラブレターを貰って、それを何度も読み返して、彼に会えなくても、恋しい彼の為の時間を過ごすのが幸せなのよ」
「そうか、妻は最近部屋に籠って、僕との会話が少なくなっているんだけど、そう言う理由なのかな…」
「どうする?奥さんの心が100%、助教授の事で埋まっちゃったら…」
セフレは寝取られ男の弱い場所を知っている…。彼女は反応し始めた私のマラを口に咥えなおした。
「今さっき逝ったばかりだって…」
「だって硬くなるじゃない。大丈夫、1回分は残しておくから心配しないで‥‥」
私はセフレのまんこをむさぼった。
「舐めて、わたしの浮気まんこ。沢山舐めて…」
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