妻が寝た後、妻のバッグから感応式ボイスレコーダーを回収した。音をキャッチすると自動的に録音を開始して静寂になると待機状態に戻る。500時間待機、フルで300時間録音できる優れモノだ。
マイクロSDカードを取り出して、データをPCにダウンロードする。
昨日の午後の2時間と今日の昼前後の3時間はラブホで盗聴したけど、その他の時間、特に二人がどんな会話をしているか?特に夫である私の事を、どういう位置づけで話しているのか?…が気になっていた。
省略‥‥ラブホテルの廊下を歩く音
「この部屋っす」彼がドアを開けて妻を先に部屋に入れている。
「ありがとう…。いつもの部屋より少し広いね…」
「いいんすか?休憩と泊り入れると2万円近いんじゃないですか?」
「だって、露天風呂もあるし、部屋も広くて新しいし・・・」
話からすると最上階の特別室にいたようだった。
すぐに1回戦が始まろうとしている。互いにオイルを塗り合う嬌声が聞こえる。
前戯も短く合体。すぐに叫び声が響く。妻はモンスターに犯されている。
若い彼は勃起した逸物を入れたまま、3回、4回、5回目まで、たて続けに射精した。昨日ラブホで別途盗聴していた箇所だ。そして二人は露天風呂に入ったようだ。ここまで3時間、早送りで聴いた。
「ちょっと寒かったわね。お湯の温度が低いのね…」
「プールより全然暖かかったっす」
「あんな小さなお風呂で泳ぐから、ぬるくなるのよ」
「すんません‥‥」
「可愛い。淳君。好きよ」
「ゆかりさん、ゆかりさんも可愛いっす」
数分のキスの音がする。このまま始まりそうだ…。
「ああ、待って、少しオイルを塗って、マッサージするわ」
「まんこの周りですか?僕が塗りますよ」
「ありがとう、でも、すぐには出来ないから、あまりエッチに責めないでね」
「解りました…優しくします」
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