「あなた、ただいま。帰ったわ。お土産もってきたわ…」
「え、???お土産?どうやって?」
妻はソファに仰向けに寝転んで、パンティを脱いだ。クロッチの部分はぐっしょり濡れている。そして、下半身裸になって足をM字に広げた。
妻の茶色身を帯びた花弁から若くて真っ白な精液が滝の様に流れ出る。
「してきたばっかりみたいだね…」
「だって、してきたばっかりだもん」
「どこでしてきたの?」
「帰る前に、市立公園の駐車場に車を停めてね。そこでも3回も注がれた」
「抜かず?萎えず?」
「うん、私、そんなに魅力あるの?」
「20歳の学生から見たらきっと凄いエロくてたまらないんだろうな…」
「あなた、入れたい?」
昼間2回出したマラが反応する。妻のまんこから流れ出る若い精子の匂いにやられる。
怒張したものを妻のトロットロのまんこに差し込む。
「ああ、やっぱり、あなたの方が太い…」
「ゆかり、凄いね。凄い咥え込んで動いているよ」
「なんかね、なんか…。まんこが勝手に動くようになっちゃったの」
寝取られは妻を改造人間にする…。
「昨日はね、明け方まで結局17回もしたの。凄い新記録でしょ?」
「え、帰宅前の3回とは別に…」
「うん。でね、昼前にホテルを出て、彼と食事をして…かれが自主トレしたいって、大学の室内プールに行ったの。毎日泳がないと調子が狂っちゃうからって、3000m泳いだの」
「ゆかりは見学していたの?」
「そう、観客席があって、一瞬だけど、広いプールに彼と私だけになった時もあったわ」
「凄い体験だね。普通じゃ経験できないよ…」
「クロールで流しながら、私の方を見て、たまに手を振ってくれるの…。可愛いわ…」
「好きになっちゃうかもね…」
「そうね。でも、先生のような悲しい恋愛には成らないわ。だって、どう頑張ったって彼のお嫁さんには成れないもん。一時のアバンチュール。それ程長く続かないわ…」
「お前が悲しまない様にね。それだけが心配だよ」
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