翌日、定時に帰宅したが妻は舌を出して「今日は何も話すことが無いです。ごめんなさい」と言った。
何しようとしているのか?聞き出そうと思っても何も話してくれない。ただ、妻は今、専業主婦で、時間だけは持てあますほどある。
翌週、帰宅すると夕食の時に「後でお話を聞いてね」と、伺いがあった。
風呂を済ませてベッドに入っていると、妻がバスロープで入って来た。
「何があったの?話してごらん?」
「私ね、先日、トレーニングスタジオに入会したの」
「えっ、マンツーマンの?」
「ちがう。一般入会よ。午前中が安かったから…。で、最初の日は女性の指導者がついて器具の使い方を説明されて終わったの。その時にね、女性が凄いセクシーな格好でトレーニングしているのを見たの。で、そのトレーニング着を探して買って、今日着てスタジオにいったの」
妻はバスローブを脱いだ。上はスポーツブラ、下はぴったりフィットするヨガパンツ。色は上下白で、Tバックが透けて見える。これで陰毛が生えたままだったらそこが少し黒く透けるところだ。
「どう?セクシーかしら?」
「凄いね。これじゃ男が寄って来るんじゃないの?」
妻は背中を向け少し股を開いて前かがみになって床に手を付いた。
まんこのデルタのふくらみがはっきりとわかる。少し動くと、スパッツがまん筋に喰い込み、卑猥な景色になる。
「今日はね。これでトレーニングしてたの。平日のご縁中なのに、沢山の男性が私の体を見ていたわ…」
「誰かに誘われたのか?」
「ううん。誘われなかった。でも、今後は解らないわ…」
「次に行ったら誘われるんだろうな…次はいつ行くんだ?」
「来週予約している。同じ曜日」
「そうか、何か動きがあったらちゃんと話すんだよ」
「そのつもりよ。あなたに私の口からお話しするわ…。でも、何があっても事後報告だけど怒らないでね」
「解った。先ずはやってみよう」
その夜は久しぶりにセックスをした。妻のまんこは話をしている間に濡れ濡れに蕩けていた。もしかしたらトレーニングしながら濡らしていて、それを男たちに見られていたのかもしれない。
次の日の夜にも話があると言ってバスローブで入って来た。新しいトレーニングウェアでも買ったのだろうか?
バスローブを取ると競泳用の水着を着ていた。物凄く薄い記事で、乳首のふくらみが解るし、股間の食い込みも凄い。
「どういうこと?これでトレーニングするの?」
「こっちはスイミングスクール。市が運営するスイミングスクールに入会したの…若い男性コーチがいるのよ」
「じゃ、狙われるじゃないか?」
「わたしなんておばさんだから…もっと若い奥さんが沢山入っているから…狙われないわ…」
わたしはスイミングウェアの股間部分を引っ張ってみた。生地は柔らかく、簡単にまんこが顔を出した。
「これって、サポーターパンツとか履かないのか?」
「私はパイパンだから、何も透けないし、解らないわ」
「火曜日にトレーニングジムで、水曜日にスイミングなんて、お小遣い大丈夫か?ウェアにはお金がかかったけど、通うのは安いから大丈夫」
股間部分をずらした妻を見ていたら興奮して二日連続でセックスをした。
まだ何も始まっていないのに凄い興奮をしていた。
期待していいのやら、裏切られてどうなるやら…。不安と期待が入り混じった。
その夜は妻に何時までもキスをしていた。
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