セフレと会って寝取られっ手知っているか聞いてみた。
「あたしの旦那も寝取られよ」
「え、どういう事?」
「あたしに男がいる事をしっているわ」
「嘘。バレてたのか?で、なんて言っているの?」
「何も言わないわ。でも、私が浮気をしてきた夜は、旦那の相手をしないから一人でしごいているわ。ごみ箱に精子が付いたティッシュが捨てられるから」
「俺も結構オナニーはしていたからな」
「え、あなたも寝取られなの?寝取りのほうだと思っていたわ」
「基本は寝取りだよ。学生時代から友人の彼女を寝取ったり、人妻を寝取ったり、寝取って落とすのが好きだったからね」
「それがどうして寝取られになるのよ」
「妻の浮気を知ってからだよ」
「えー、あなたの奥さん、浮気してたの?真面目そうな顔してるのにね」
それが、結婚前から結構遊んでいたみたいなんだ。
「まぁ、あなたがされ夫だったのね。あ、夫婦お互いか…。で、奥さんが寝取られるどんな気持ちになるの?」
「それがね、結構興奮するんだよ。普通のセックスじゃ得られないような…」
「私にもいろいろさせるじゃない。それよりいいの?」
「そうだね。妻が予想以上の事をしているって思うと興奮するんだよ」
「なんかすごいスケベな話ね。興奮する」
彼女は私のマラを咥え始めた。慣れたまんこ。すぐに反応して立ってしまう。妻よりもセフレの方が相性が良いのだろうか‥‥。
家に帰る。妻にはセフレとあったことは内緒にしている。
「残業?」
「うん。ちょっと残って仕事していた」
「嘘つき。会社の○○さんから連絡があったわ。あなたはもう家に着く頃だろうって…。嘘つかなきゃならないなんて、何処に行っていたの?」
「どう?嘘つかれて浮気される気分は。解る?」
「解るわ…。私の方が悪いからあなたが何をしようと文句は言えない。だけど、せめて、私に解らない様にして欲しいわ…」
「そうか、自分は好き勝手やっても、俺の事は縛っておきたいのか。なんか不公平だな」
「違う。私は、あなたを喜ばせたくて、興奮させたくてしてるの…。だけど、あなたが浮気しても私には不安しか生まれない。何も感じないし、興奮しない」
「確かに、おれは喜んじゃうもんな…。で、今お前は、何を企んでくれている?K氏と又逢うのか?」
「私からは何も動かないわ。山本さんだって、若い三人だって、Kさんだって、全部あなたから提案された事で、私は従っただけよ。自分から浮気なんてしに行かないわ」
「そうか、でもね。正直ちょっと飽きて来たんだよ。寝取らせることも。相手が解っているからね。俺が動けばなんとか収まっちゃうし。スリルが無いんだよ」
「‥‥‥‥解ったわ。じゃ、明日からは毎日ちゃんと帰ってきてくださいね。あなたが喜ぶ子を話すから‥‥」
妻はそう言って期待させた‥‥。
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