若い子たちの複数プレイを終えて、何かマンネリ感が出て来た。もう、こんな初期段階でマンネリになるなんて、この先が望めないような気がしている。
やはり、隣町の店長と置いてきぼりプレイが頭をよぎる。
でもこれは、妻のワザとじゃない本気の部分の裏切りが伴わないと、その興奮は得られない。
これ以上の進展は危険だと感じ始めた。でも、それをあからさまに妻に伝えても、解決の答えが見つかる気はしなかったから、話していない。
複数プレイもスワッピングもそれっきりで辞めた。
どうも進む道を間違えているかもしれないと思うようになった。
隣町の店長と置いてきぼりプレイの事は言わずに、妻に刺激が弱くなったことを話した。
「あなたはもっと刺激が欲しいの?」
「そうかもしれない。もっと感じたい」
「もしかしたらあなたの目の前とか、ライブで監視できるっていうのがいけないんじゃないの?」
「どういうこと?」
「だって、あなた寝取られ何でしょう?寝取られて裏切られて興奮するじゃないの?」
「そうだけど」
「だって、裏切っているところをライブで見るって、変じゃない。それは貴方が気が付かないとこでするか、していても、あなたの手が届かない場所でしたほうが興奮するんじゃない?」
「だけど、強く裏切られたら耐え切れなくてきっと君を嫌いになってしまう」
「だから、そのキワキワの部分で興奮するのよ。私は必ずあなたのもとに帰って来る。けど、相手を愛してしまうかもしれないし、あなたに内緒のプレイをするかもしれない」
「必ず帰って来る?」
「どんな上手に抱かれても、どんなに夢中にされても、必ずあなたの場所に戻って来るわ」
「何日もかからない?」「あなたはどのくらいが感じるの?」
「そうだな、せいぜい6時間ぐらいかな…」「じゃ、最初は6時間で始める?」
「そう言って安心させて、倍ぐらいかかるんじゃないだろうな?」
「さぁ、どうかしら。あなたが感じる方でするわ」
「ゆかり‥‥しゃぶってくれ」
私は再度K氏に連絡を取って寝取られプレイについて相談した。
K氏は妻と一対一のプレイが出来る事を喜んだ。
「奥さんに寝取られの喜びを教えてあげますよ。プレイは一部始終録画してお渡しします」
?妻側の寝取られの喜び?K氏は何やら自信がありそうだった。
約束の日、午後1時にK氏と待ち合わせをして妻を預けた。プレイする場所も聞いて、きっちり6時間後の午後7時に迎えに行く約束をした。
都会での6時間、私は上野に移動して成人映画館に入った。暗い客席に目が慣れると、一カ所に人集りがあるのが解った。
近づいて観察するとそのひとだかりの真ん中には中年の女性が居て、周りの客に体を弄ばれている。すぐ隣に彼か旦那か、女性のパートナーらしき男が手を握っている。
上映されている成人映画が目に入ってこない。
ひとだかりの前の席へ移動して、振り返ってみてみた。
妻と同じくらいの年齢の人妻っぽい。パートナーは「奥さん気持ちいい?」って尋ねるから浮気相手だろう。浮気をするだけでなく、こんなプレイまでするんだ。きっと旦那は知らずに働いているんだ。そう思うと、興奮が収まらなくって来る。
今、妻はk氏に良いようにされている。悶えて感じて、私の事など頭の片隅にも無いだろう。でも、午後6時になれば妻は帰って来る。それは安心する言葉だった。
他人の妻の痴態を見てもまだ3時間も残っている。この映画館でもう少し時間を潰した。あちこちの席にはスクリーンを見ながらオナニーしている人が多かった。私もマラを出して、スクリーンを見ながら、妻の痴態を想像しながらオナニーをした。
約束の時間の30分前になった。車を停めたコインパーキングに戻って、妻とk氏が利用しているホテルの駐車場に向かった。
6時ちょうどに電話をしてみた。K氏がでて、今帰り支度をしていますとの事だったが、その声の奥で妻がK氏のマラをしゃぶる音が聞こえた。
20分まっても出てこないので、もう一度電話してみた。
「奥さん今、化粧を直しているようですよ。もう少し待ってください」
しかし妻の喘ぎ声とベッドのきしむ音が聞こえていた。
妻が出てきたのは7時を少し回った時だった。
「限界だぞ。お前だけでも出てくればよかった」
「ごめんなさない。放してくれなくて‥‥」
帰り道でラブホに入った。まだ熱く火照った妻のマンコからK氏の精子が零れ落ちる。耳の裏が熱くなるのを感じながら、怒張したマラを妻の蜜壺に突き刺した。
「あーーー、あなた」
「このスケベ女が、何度も抱かれて気持ちよかったか?」
「ああ気持ちよかったわ。彼のペニスで奥を突かれて気を失いそうになったわ」
「俺じゃ届かない所って言いたいのか?」
「そんなことない。あなたのだって届くわ。ただ、Kさんのはもっと奥まで突くのよ。子宮口から中に入って来るみたいに‥‥」
そういえばK氏のマラは長いけどカリの部分がやたらにスマートだった。まさに槍の様に妻の子宮口をつつくのだろう。
「いいか、ゆかり、お前は許しがたいスケベ女だ」
「いや、そんな事言わないで」
「帰り支度しながら、結局何発やったんだ」
「3回よ。3回されたの…」
「全部中に出されたのか?」
「違う、1回は口に出されて飲み込んだの」
「やつのを飲んだのか?」
「ああ、顔に掛けられて、口に差し込まれたの。飲んだわ。一滴残らず飲み込みました。顔にかかったのもの全部搔き集めて舐めたわ…」
「口に出したのはその一回か?」
「そうよ後は中出しだけ」
「K氏が好きになったのか?」
「交わっている時はスキになっていたわ。あなたの事も半分は忘れてセックスしていた」
私は妻の顎を掴んで深く舌を突き入れ、妻の口の中を掻きまわした。
「スケベ女が、お仕置きしてやる」
「あなた…私は悪い女なの。お仕置きして、あなたの好みに変えて…」
「俺が言えばだれにも抱かれるのか?誰にも気持ちまで取られるのか?」
「でも、あなたに全て話しているわ…だから許して‥‥あなたが喜ぶようにしているの…」
「ゆかり‥‥」
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