ホテルでの複数プレイは午後9時まで4時間でお開きにしてもらった。
若いから終わりが見えないのと、4時間もの間交代交代で疲れまくった妻の表情が助けを求めていたからだ。
最後に1人ずつ吐き出してもらって、順にホテルを後にしてもらった。
最後のA君が終わって部屋をでた。オートロックがかかる音がした。
ベッドルームに戻ると肩で息をする妻が居た。
「お疲れさん」「もう、死ぬかと思った‥‥」
「何回ずつしたんだろうね」「解らない。でももうべちょべちょ」
横になったまま少し開いた股に手を伸ばして、三人が吐き出した精子を指ですくってみせた。
妻の体中にキスマークがついている。特に股間の周辺は真っ赤にはれ上がっている。
「アナルも弄られた。入れられそうになったけど勘弁してもらったわ」
「アナル感じた?」「感じたけど、用意していなかったから…」
「用意って何?」「あ、あなたにはいってなかったけど、ごめんね。ガンでなくなった人にはアナルも許していたの」
「そうなのか…。で準備ってなに?」
「アナルをする時は、あらかじめ浣腸をして、直腸に便が残っていない状態でするのよ」
「そうなのか?ホテルのトイレでするのか?」
「いいえ、彼と会う前に連絡が来て、家で浣腸して、ある程度綺麗にしておくの‥‥それに…」
「それに?何?」
「アナルを広げるプラグって蓋みたいなものを入れて、すこし広げておくの」
「プラグを入れたまま、家をでて彼に会いに行っていたのか?」
「ごめんなさい‥‥そうしてました」
「まぁ、それは後で話を聞くよ…。さあ、良く見せてごらん」
妻は股間を開いてくれたが、赤くなったマンコからは何も出てこない。
「ちゃんと中に出してもらったのか?」
妻は立ち上がって、ガニ股に足を広げた。すると、ぼたぼたと精子が垂れだして来た。
「おお、出てる出てる」
「何人にも何度も疲れている途中で、殆ど溢れちゃうみたい。潮を吹いても出ちゃうし」
「そうか。いろいろ工夫しないとな」
「あなた、これで良かったの?感じたの?」
「ハッキリ言うと前回のY氏の時の方が感じたけど、今日は今日で感じたよ」
「じゃ、して、あなたの入れて」
妻の口に咥えられると愚息が息を吹き返す。妻のまんこに入れるけど、前ほど他人の精子を感じる事が出来なかった」
「おれの体調もあるんだと思うよ…」
他人プレイが即、今までで最高の興奮をもたらすわけでもなかった。
妻には言わないが、隣町の店長に寝取られた時と、山本に置いてきぼりにされた時が最も興奮した。
でも、それを繰り返す勇気は無かった。
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