「お前は何時頃からセックスが好きになった?」
「あなたに処女を破ってもらって、何度目かのセックスで『逝く感じ』が解りました。最初は勿論、あなたしか知らなかったから、あなたのペニスが特に大きいって知りませんでした。みなその位の大きさなのかなって思ってました」
「俺と初めてして、隣町の店長とするまで、2年くらいしまくったもんな」
「そうね。一日で14回もしたこともあったわね」
「そうそう、もう最後は一滴ぐらいしか出なかった」
「あなたにセックスを教えてもらったの。セックスの楽しさや喜びは全部あなたから教わったの」
「それが店長として‥‥」
「あれ?って感じだったわ(笑)、でも後輩君とした時は、店長が特に小さいんだって思っちゃった。後輩君も大きかったのにね」
「お前にとって、大きさって関係あるのか?」
「最初の頃はまず好きが先です。好きになって、その人のすべてを知りたくて、望まれる事を叶えてあげたくて、それでセックスをしました。あなたもそうだし、店長もそうでした」
「それからは?」
「セックスの楽しさを貴方から教えられて、他の男の人はどうなんだろう?って興味を持ちました。そして店長としたけどガッカリして、あなたの後輩ちゃんは期待を少し上回った。でも、セックスが上手くても信用が無かったから…ね」
「それで、遊びのセックスを知ったのか?」
「愛の無いセックスの事ね。そう、ただの快楽を求めて後輩君とはしていたわ」
「後輩との関係をやめるきっかけは?」
「以前にもお話ししたけど、妊娠した事を話したら、すぐに逃げようとした。あなたにバレるのが怖いし、責任を取りたくないって。だから、私、自分でおろして水子供養もしたの。あなたの子なのか、彼の子なのか解らないけど、間違いなく母親は私だから…」
「俺の友達は別れた彼女の子宮の病気の事を相談するって言ってたけど‥‥」
「知ってたのね。そう、そういう相談だった。あなたにも相談できないし、女の私じゃなきゃ解らないこともあるし・・・。でも、今思えば、わざわざ私でなくても良かったのよね」
「‥‥」
「でも、あの頃、あなたとは上手くいってなかったし、私も人肌が恋しかったし・・・」
「でも、介護施設のチーフが居たんだろう?」
「私って、飽きっぽいのかも知れない。店長の時もそうだったけど、長い事同じことを繰り返していると、刺激が薄くなって、楽しめなくなってくるの…。そこに丁度あなたのお友達が相談してきて、しかも、シモの相談で、彼のペニスが長いってダイレクトに聞かされて、思わず生唾を飲み込んだら彼に悟られていたわ」
「俺の友達なのに?抵抗は無かったのか?」
「むしろ知り合いだから、バレても何とかなるって思っていたの。それにお友達だって、あなたと喧嘩するリスクは嫌だろうし、とても気を付けて付き合ってくれるって思ったの」
「都合イイ女だな」
「ごめんなさい。でも、あなたが仕掛けたんでしょう?あんたの思い通りだったんでしょう?」
「普通だったらな、断るんだよ。そんな誘い。でもな、あの時は介護施設のチーフの事を把握していたから、どうせなら俺と通じている奴に管理させようって思ったんだよ」
「管理って、私、管理されていたのね」
「だって、男に好きなようにさせていたんだろう?ピルも飲んで、まんこの毛も剃られて、好き勝手にされていたんだろう?」
「そうね、飼われていたようなものね。もう、自暴自棄だったから。でも、あなたに見つかって、全部バレて、責められて、私、嬉しかった。あなたが未だ私を繋ぎとめようとしてくれて、嬉しかったんです」
「つなぎとめていたのか‥‥」
「だから、その後、寝取られプレイをしようって言われて、私に興味を持ち続けてくれて、本当に嬉しかった。山本さんの車であなたを撒いたのも、山本さんから『寝取られってこういうのが嬉しいんだ』って聞かされて、でも、それは微妙だったのね。私は私の都合の良いようにしか考えていませんでした。本当にごめんなさい」
「‥‥‥‥‥‥」
「もっと聞かないんですか?まだ納得が行かないことがあるんじゃないですか?私は全部お話しする覚悟ですから、何でも聞いてください」
「その覚悟って、捨てられても仕方ないって覚悟か?」
「あなたの心に、それしか選択肢が無ければ、いやですけど、悪いのは私の方ですから…」
私は、立ち上がった。妻の顔の前に私のペニスがだらしなくぶら下がっている。妻はそのペニスに手をかけて、咥えようとした。
「違う。咥えなくていい」
私は妻のわきの下に手を差し込んで、持ち上げて立たせた。そして、抱きしめた。
「ゆかり、解らないけど、解らないけど、お前を手放したくない。お前を嫌いになれない。お前がずっと好きだ。愛している。変な愛し方だけど、愛している」
「ああ、あなた。どんな愛され方でも良いんです。あなたが私に興味を持ってくれれば。私を好きでいてくれれば。あなたの所有物だって思ってもらえれば幸せです」
「娘も一人暮らしになって、今は二人だけだ。毎晩のように尋問をするけど良いか?」
「はい、あなたの思うようにしてください」
「また無理な寝取りを仕掛けるけど良いか?」
「はい、あなたの思い描くままに渡しを操ってください」
私たちは若い頃のような熱くて長いキスを交わした。
お互いの手で互いの性感帯をまさぐって、元気を取り戻したマラを思う存分しゃぶらせた。
ゆかりのトロトロに溶けた蜜壺に注送して、大きくかき回した。
私は大量に射精しながらに妻の名を呼んだ。
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