話が長くなりそうだった。
それに、マラがギンギンに硬くなっている。寝取られのサガだ。
妻の話を聞きながら、布団の中で、妻の下半身を裸にした。
「ちょっと、入れながら聞いても良い?」
「入れるの?あたし濡れてる?」
「何を考えていたのか知らないけど、充分濡れてるよ」
慣れたマンコ、大きなマラは簡単に埋まった。
「ああ、動かないで、話が出来なくなるから…」
「解った。なるべく動かさないよ」
「あたし、あなたが初体験の人だったけど、あなたの付き合っている途中で、二人と経験したの」
「一人は知っているよ。隣町の店長だろ?」
「そう、友達に見られたんでしょ?」
「それは違う、見たのは俺だよ。ドアの前まで言って、ゆかりの喘ぎ声を盗み聞いたよ」
「‥‥凄いエロイ。その時、あなた感じたの?」
「もう、ギンギンになっちゃって、車の中で射精したよ」
「ふふ、変な人…でも、あそこが小さすぎて、物足りなかった」
「でも、もう一人は知らないなぁ」
「あなたの知っている人よ。後輩の○○君」
「え?○○」女癖は悪いけど忠実な後輩の筈だ
「○○君とは、夏のイベントの司会を頼まれた時に、そう言う関係になったの」
「どうやってそうなったの?」
「打ち上げで酔っぱらって、二人で達成感もあって、何回もハグをしてたら急にキスしてきて」
「えー、そんなことやってたの?」
「ごめんね。でも、最初は軽いキスだったんだけど、物陰に入ってディープキスになったの」
「○○は上手かったのか?」
「あたし、キスだけで蕩けそうになっちゃって、息が熱くなっていたと思う」
話を聞きながら私のマラがビクビク震える。
「そしたら、急に胸を揉まれて、スカートの下に手を入れられて…」
イベント会場の物陰でしたのか?
「それが、かれのおちんちんがあなたの様に大きくて気持ちいいの」
「ゴムは付けたのか?」
「してない。だって用意していなかったもん。だから○○君のは口に出してもらったの」
「飲んだのか?」
「うん…飲んじゃった。暫く口の中に入れていたらまた大きくなって、また入れそうになるから、今日は辞めてって頼んだの」
「だよな、打ち上げで二人長い時間いなくなったら疑われるからな」
「…で、それから半年ぐらい、たまに…」
「俺と二股ってこと?」
「本命はあなたよ。でも、彼も良かったの」
「で、何度もしている中で、何回か中に出されて…だって、気持ちよくて止まらなくて」
「あなたともその頃、中に出したりしてたから…」
「大丈夫だったのか?」
「妊娠したから中絶したの。どっちの子か判らないし、あなたとは別れたくなかったから…」
それで、乳首が黒くなったのか…
「独身時代の浮気はその二人だけ…です」
「結婚後の事は後で聞くから、一度、まんこ攻めさせてくれ」
「ああ、深くいれて…」
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