友人とそんな話をした数日後、妻のスマホがリビングで充電されていて、妻はもう寝ている。
私は躊躇なくロックを解除してcacaoを覗いてみた。
私がcacaoを見ている事は友人にも秘密にしている。
すると、友人の言った事とは逆の会話がそこにあった。
妻「暫く放っておいて欲しいっていってるじゃない」
友人「頼むよ。会って話をしてくれよ」
妻「もう会わない方が良いかもしれない。主人にバレたら大変だし」
友人「ゆかりちゃんに会えないと気が狂いそうだよ…」
なんか友人の言っている事と真実が逆なよだ
最初の内は夢中だったはずなのに、半年が過ぎて妻はもうすでに友人に飽きている。
そう言えば隣町の店長も数か月で戻って来た。
役所のデイサービスも一年足らずの感じだった。
翌日の夜、妻から私の寝室にお誘いがあった。
こういう形は本当5年ぶりぐらいだろうか?
ついでだから先日デリヘル嬢から教えてもらった潮吹きプレイをしてみたくなった。
妻は裸の上に大きなTシャツを一枚だけ羽織っていた。
ミニスカートの様になった裾を捲し上げると、案の定パイパンのマンコがあった。
「あれ?、毛が全部なくなってるぞ」
「間違えて剃っちゃってからチクチクするからずっとパイパンにしているの」
「誰かに見せたのか?」
「馬鹿。パパが喜ぶと思ったのよ」
「なんかしばらく見ないうちに黒くなってないか?」
「そんな‥‥」
妻の口からマラを引き抜いて、まんこに突き立てた。
「入れて。入れて」
その言葉を無視して、亀頭でまんこ口を立てに何度も何度もなぞり上げてあげた。
「ああ、じらさないで…入れて欲しい」
何度もなぞって、マンコ汁がビチャピチャし始めたころに、一度思い切り奥まで突いてあげた。
「ああっ」
で、すぐ抜いて、また上下に焦らす。
「ああ、じらさないで」
数回焦らして入れてを繰り返すと、急に潮を吹き始めた。妻の潮吹きは初めて見た。
「凄い吹いてるぞ」
「ああ、ごめんなさい。ごめんなさい」
潮を吹くとなんで女は謝るんだろうか?少し笑える。
あらかた焦らして本気の突きをした。
「行きそうだ。何処に出す?」
「あなた。ああ、中に出して」
「危なくないか?」
「大丈夫。安全日だかから」デタラメを言う。ピルのおかげだろう。
妻は嘘ばかりつく。でも、それが楽しい。
久々に汗かくほどセックスをして、満足した妻は自室に帰って行った。
友人が妻に惚れて、引き留めておきたいから私に公認させたかったようだが、この寝取られプレイは一度終わりにしよう。
友人には折を見て弾いてもらう話をする事にした。
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