興奮が収まらず、セフレに電話したが都合がつかないと言うので、デリヘルに行って本番をした。
友人から終わったとの連絡を受け、少し時間を潰してから夜8時ごろ家に帰った。私の部屋は綺麗に掃除されていた。
後日、友人から報告が来るだろうから、おとなしく待つことにした。
そう言えば、妻が友人としている間に利用したデリヘルで、面白い嬢にあったので少し書く。
その嬢は、私のマラを見るなり「立派。石膏造りたい」と言ってくれた。
私のマラは17CM、長さは友人ほどじゃないが、太さがある。
胴部分が直系5CMでカリ部分は6CM以上ある。
その嬢は33歳とあったが、本当は42歳だそうで妻と同年代だった。それも少し萌えた。
暫くしゃぶるとパイパンのマンコに入れ込んで喘いでいる
「ああ、お願いがあるの…」
「何?言ってごらん」
「一度抜いて、その大きなマラで、まんこの入口を上下にこすりつけて欲しいの」
「良いよ」言う通りに抜いて、まんこ口を上下に何度もなぞってあげた。
「ああ、すごい、中に入れて、入れて」
忙しいなぁと思いながら、今度はびしょ濡れのマンコに突き刺した。
「ああ、ああ、いく、いく、そのまま、そのまま、抜いてまた擦って」
言われる通りに抜いて擦ると、凄い勢いで潮を吹いた。
「ああ、でてる。でてる、また一度深く居れてから抜いて、擦って…繰り返して」
一回奥深く突き刺して、ずるっと抜いて、まんこ口に擦り付けるを繰り返した。
擦り付けるたびに潮を吹いて、ベッドに潮だまりが出来るほどだった。
「凄い吹いてるぞ」と言うと、
「ごめんなさい。ごめんなさい」とうわごとのように言いながら潮を吹く。
余りに出るので少し引いたけど、面白かった
今度セフレでやってみようっと思った。
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