レスありがとうございます。
昨日のプレイは9時〜17時までの8時間程、妻は犯され続けました。
始めは、久しぶりと言う事で所長とのセックスで始まりました。
所長は入院していた間、禁欲生活でしたので久しぶりに女を抱いて早めに逝ってしまいました。
次はEさんでしたが、Eさんも相変わらず早漏で妻を満足させる事なく逝ってしまいました。
そして、Aさんの登場です。
Aさんは、さすがのテクニックで何度も妻を逝かせました。
Aさんはプレイ中になぜ、自分とのプレイを断り続けていたのかを妻に問いただしました。
妻は始めは、都合が付かなかったと言ってましたが、Aさんの寸止めセックスで逝く寸前で突くのを止めるプレイでついに妻の口からF君の存在を言わせました。
AさんはF君に嫉妬し、どっちがいいんだと妻を責めまさしたが、妻は「Aさん」と言いましたが私には妻が嘘を付いていると分かりました。
それを聴いた所長はF君を次回のプレイに連れて来るように、私や妻に命令しました。
ついに、F君もプレイに参加する事になってしまいました。
この日は、所長が3回、Eさんが8回、Aさんが7回妻の中に放出しました。
Aさんは何処となく少し元気がなかった気がしました。
後から妻に本当は誰が1番良かったか聴いたら、やっぱりF君と言いました。
妻の体はすでにF君の色に染まっています。
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