kazさん、読んでいただきありがとうございます。
私と健ちゃんはお正月用の買い物がてら先ずあべのハルカスで買い物して、買い物をロッカーに入れてから食事をして映画館に向かいました。
健ちゃんと一緒だったのでドキドキハラハラはしていましたが、不安はありませんでした。
映画館の厚いトビラを開けて中に入ると真っ暗で、スクリーンの明かりしか見えなくて後ろの席に座りました。
目が慣れてくると年末の昼間にも関わらず、かなりのお客さんが入っていました。
最前列の方では数人のお客さんが立って座席の方を見てオチンチンをしごいているみたいでした。
寒かったので下着の上からニットのセーターと、下はパンストとフレアスカートを履いて、その上にロングコートを着ていました。
露出にはほど遠くて後悔していました。
それでもコートを脱ぐと40歳ぐらいの男性が「隣の席は宜しいですか?」と声をかけられました。
健ちゃんが「どうぞ」というと隣の席に座り、健ちゃんと40歳ぐらいの男性に挟まれた感じになりました。
男性が「初めてですか」と言いながらパンストの上から足を触ってきました。
健ちゃんが「初めてでして彼女が刺激が欲しいとと言うので」と応えると、男性の手が大胆になってきて、スカートの中に手を入れて、パンストの上から割れ目の部分を触ってきました。
私は興奮と快感で心臓がパクパクしていました。
健ちゃんがセーターを脱がせて、ブラをづらせてオッパイを揉み始めました。
男性はショーツと一緒にパンストを脱がせ始めました。
健ちゃんは自らズボンと下着を脱いで、オチンチンをしごいていました。
男性も私のパンストとショーツを脱がせると、ズボンと下着を脱いで、私にオチンチンを触らせました。
気が付けば数人の男性に囲まれて後ろからは覗き込まれていました。
私は男性のオチンチンをしごいて男性は私のオマンコを刺激して、健ちゃんはオッパイに吸い付いていました。
後ろの席では動き辛かったのですが、私は男性のオチンチンを咥えると、男性も興奮していたみたいで私の口の中で逝ってしまいました。
私は慌ててバックからハンカチを出して、ハンカチに吐き出しました。
男性が「こんな綺麗な女性と映画館で逝かされたのは初めてだ」と嬉しそうでした。
そして私と健ちゃんは映画館を出て近くのラブホに入りました。
健ちゃんは私を抱きながら「ちょっとは刺激をたのしんだかな」と言いながら私のオマンコにキスしていました。
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