その後、嫁が少し話を中断したので、「先に話が有るって何の話だったの?」
一言だけ口を挟んでしまいました。嫁の声のトーンが変わった様に感じましたが
話を再開しました。
・その前にと言って、アイマスクをされた。ドッキとした。
・そのまま、ベットに腰をかけた
・手に何かを持たされた。 初めは何だか分からなっかけど、直ぐに想像がついた
・次に、また違う物を手に渡された。それは、直ぐに何なのか分かった
・私の両手を握ると、そのまま手に触れた物は大きな形をしている物だった。
それも、恐る恐る触ると想像はついた
・色々な物を手に渡された
・今、手に触った物が何だったのか分かったか聞かれた。 想像は出来たけど
恥ずかしくて口では言えなかったけど、「だいたい何かは分かった」と言うと
アイマスクを外してくれた
・目の前に先まで手渡された物が並んでいた。それ以外の物も有ったと思う
・想像通りの物だった。 男の人の形をした玩具だった。 大きさも数種類あったし
動くタイプの物も有った。 後は、赤や黒のロープ。細いチェーンの付いた金具
みたいの物もあった。
・それが何なのか分からなかったので、これは分からないと言うと、またアイマスク
をされた。 そのまま説明してくれた。 何をされているのか直ぐに分かった。
そのままマスクを外された。 乳首を挟まれチェーンがぶら下っていた
・「正直言うね。 怖かったけど、興奮もしていた。」と、その時の感想も話してくれた
・またアイマスクをされると横に寝かされた。 何かで、あそこを触られた。
・そのまま、これから、する事を受け入れる事ができるのか聞かれた。
興奮もしていたけど怖くて「今日は、ごめんなさい」って言った。
・それからは、アイマスクも外してくれて何も無かった。
・「もし、受け入れてくれるなら明日また会ってほしい。 明日でなくても
近い内に返事がほしい」と言われた。
・今度会うときは伊藤さんの家で会う事になる
・今日は、それ以上の事は無いまま帰ってきた
以上も報告を聞いた。 私は、興奮してしまい嫁に襲い掛かった。
嫁も私に報告をしている間に興奮しているのが分かった。
嫁を抱きながら、どうするのか質問した。 「怖いけど、返事をしたい」
嫁の答は、私には伝わりました。 一人、今日の事を書き込んでいると
嫁が起きて来て私に答えを求めてきました。 「あなたが、伊藤さんの様に
してむれるなら怖くないし、断る。 あなたが行けと言うなら決心は
ついている。 あなたの返事を待ってます」 そう言って寝室に戻りました。
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