日曜日は午前中に家を出ました。
嫁はタイトルなニットにノーブラで、前日買ったミニスカートにネットで買った透ける白のパンティを履いて生足にロングのブーツを履いてショート丈のダウンコートを着ていました。
駅の階段で距離を取って下から確認すると四段も離れればヒラヒラとお尻が見えました。
電車に乗って若い男と中年夫婦が座る前に座り、手荷物は膝に置かないように僕が持ちました。
僕はすぐに寝たふりを始め、薄目で様子を確認しました。
嫁は言いつけてた通り太ももの力を抜いて軽くパンチラするように座っていました。
すぐに男性陣は嫁の股間に気付き、凝視しているようてした。
特に若い男の方はスマホをしきりにいじっていたので多分写真を撮っていたのだと思います。
嫁も脚を組み変えたり、つま先立ちにして膝を浮かせてみたり、パンチラするように色々なコトをしながら男を誘惑していました。
目的の駅に着いて電車を降りると若い男は後を付けてきていましたが、改札前の混雑で見失ってしまったようでその後は見かけませんでした。
ファッションビルに入りエスカレーターで僕が一段上に立ち嫁は斜めに僕を見上げる格好で立ちました。
最初は誰も後ろにいなくてガッカリしたのでもう一度エスカレーターを下り一階からまたすぐにエスカレーターへ乗ると数名の男が後ろに付けたのでそのまま目的も無く最上階まで上がりました。
最上階はレストランフロアだったのでそのままトイレの方に行き、通路の影で嫁の股間に手を入れてみるとビショビショに濡れていました。
それからレディースフロアへ行き服を見て回る間も腰に手を回すフリをしてスカートをめくれ上がらせたり色々なコトをしました。
運良く今年は80年代風の着こなしが流行っているらしく超ミニのタイトスカートやフレアスカートが沢山有ったので、いくつか試着してパンチラ加減を確かめながら買い物を楽しみました。
嫁曰く、ちょっと若者のお店の方が生地が安っぽくて良く透けるしパンチラもしやすいそうで、そう言う店を中心に回りました。
周囲の若い女の子達にちょっと好奇の目で見られながらエロい服ばかりを選ぶのは少々恥ずかしかったです。
買い物を済ませてもまだ昼前だったので少し移動してドンキホーテへ入り、アダルトコーナーへ直行しました。
アダルトコーナーの周りには目的の分からないような男がちらほら居て、そう言う男に見せつけるように嫁にバイブなどを持たせてエロい話をしました。
リモコンローターを選んで手に持たせて何か好きなタイトルのDVDを選んで来るように言いつけて僕は少し離れたところへ行き棚の隙間から様子をうかがいました。
するとすぐに一人の男が近づいて行き嫁の足元でしゃがみ込んで商品を見始めました。
嫁もそれに気付きながらよけるコト無くDVDを選んでいます。
嫁は痴漢ものとスワップものを選んで手に持つと男がコッソリと嫁に声を掛けました。
嫁も笑顔で受け答えしています。
後で聞くと「痴漢されるのが好きなの?」「そのローターを買ってあげるから相手してよ」などと言われていたそうです。
嫁が主人も一緒で良ければと言うと「そう言うのは苦手だから連絡先教えるから今度遊ぼう」とか言われたらしく、嫁はいいえそれなら結構ですと冷たくあしらって僕の方へ移動してきました。
なかなか上手いこと男は見つからないねぇと言いながら昼飯を食べにレストランに入り、そこで買ったローターに電池を入れて嫁のパンティの中に入れさせました。
店員が来る度にスイッチを入れてやると嫁はピクピクと反応してみせました。
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