3連休は嫁とずっと一緒にいたので報告が出来ませんでした。
とても濃密にSEXして過ごしました。
土曜日には泊まっていったりっちゃんと朝から3人ずっと裸で過ごして、目についた相手と思いつくままに絡んで過ごしました。
そして宅配便でアマゾンで購入した下着が届きました!
りっちゃんが面白がって、下半身裸に丈の長いピタピタのカットソーを着させて、リビングで私達SEXしてる声聞こえるようにするから「着替えの最中で主人に出て貰おうと思ったけど今真っ最中で気付いてくれなかったみたいって言ってね!」と言いました。
そして僕はりっちゃんの股間に顔を埋めてクンニを始め、りっちゃんは大きな声でよがり出しました。
嫁はお尻とマン毛をはみ出させたまま、リビングのドアを少し開けて玄関に出て行きドアを開けました。
会話が聞きたかったけどりっちゃんの太ももに挟まれて聞こえなかったので嫁の報告通りに再現します。
嫁は玄関を開けて「ごめんなさいお待たせしました、私シャワーを浴びようとしてたところで…主人出てくれるかと思ったけど忙しいみたいで…」と言って「こんななんでちょっと入って貰って良いですか?」と言うと唖然とした様子で宅配便のお兄さんは慌てて中に入ってドアを閉めたそうです。
りっちゃんの声は玄関までバッチリ聞こえていてお兄さんはリビングの方と嫁の姿を交互に見てから顔を伏せて荷物を掴み直して手渡して来ました。
そこで荷物を受け取り、伝票にサインをしている間中カットソーの裾はめくれ上がって腰骨の辺りに乗っていたそうです、宅配のお兄さんはただ黙って待っていたけど、目は間違いなく下半身を見続けていたようです。
伝票を手渡して、お兄さんが慌てて伝票を切っている時に嫁はサンダルを履いて玄関に降りて控え伝票を受け取ってからドアを少し開けて外を確認してからお兄さんに振り返り「ありがとうございました」と言うとお兄さんも慌てて嫁の後ろをすり抜けてドアへ向かったそうです。
その時にお兄さんの手が丸出しのお尻にスッと触れて嫁は思わず吐息を漏らしながら身体をピクっと反応させると「あっ!すいません!」と慌てていたので「いいえ~平気です。今週はアマゾンで色々頼んだのでまたお願いしますね」と言ってお兄さんを見送ったそうです。
リビングに戻った嫁は膝まで愛液が垂れているほど興奮していたようで、それを見たりっちゃんが両手を広げて顔に座れとジェスチャーするとスッと顔にしゃがみ込んで「あぁ~やっちゃった…もうこれで後戻り出来ないわ…」と喘ぎながら何度も繰り返していました。
りっちゃんの顔の上で嫁のおまんこにちんこを押し付けてやるとりっちゃんは僕の亀頭と嫁のおまんこを交互に舐めまわして僕達は挿入してりっちゃんの顔の上でこしを振りまくりました。
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