続きです。
まったくそのあと田中君からメールが途絶えましたが、残りのハーフ
を終えた直後に久々にメールがきました。
<なかなかメールできなくてすいません。奥さんをまた家に
つれていけたら連れて行っていいですか?>
<ま、いいけど・・美香がいいって言ったらの話にしてよ。
ってかあんま無理させないように・・・>
<その辺は大丈夫です。まだコース中ですか?僕はいま
○○で喫茶中です。>
このやり取りで私はいてもたってもいられなくなりました。
絶対美香は田中君にやられる。この時気付きましたが嫁と一度
SEXしてるので、OPENにしてる私にも結構ずうずうしくメール
を打ってきます。
早々に風呂をすませ、頭の中は妄想でいっぱいになりました。
この時途中まで無意識に動いていたのですが、お客さんとの
そのあとの夕飯をキャンセルしてもらい、早々に家に向かいました。
・・・いや、家ではありません。田中君の家に向かっていたのです。
・・・田中君は○○でお茶してたから、家に帰る時間と、こちらが
田名君の家に着く時間、多少遅れるか、もしかしたらSEXしてる・・・
すごい早い計算でした。
美香が田中君のいちもつを受け入れているところを生で見たい。
無理でもその近くに行ってみたいと心底思ってました。
自分がはっと我に帰った時はすでに田中君の家でした。
ここで美香からのメールに気付きます。
<今日は夕飯してくるんだよね?私も田中君と夕飯するね>
食事じゃない、田中君に食べられにいくんだよ・・・と思いながら
興奮してました。
田中君からはそのあとメールがないので、間違いなく家にいると
思いました。電気もついてる・・・。カーテンはあいているが
3階でここからは中の様子は全く見えないと思ったその瞬間、カーテンが
シャッとしまりました。
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