それからも私の責めは収まる事はありませんでした。
イッたばかりの妻の股間に顔を埋め、愛液でベトベトの中を舐め始めました。
私の指でこんなに濡らしてたんだと思いながら、舌で愛液を吸い指でクリを激しく擦り合わせました。
「あ、アァァァン…宏樹…凄いよ…気持ちいい…」
びちゃびちゃとやらしい音に妻の喘ぐ声。
私は健に負けたくない。
あのバイブを使わせたくない。
その一心で今度はクリを舐め、中に指を入れて激しく動かしました。
「ハァ…ハァ…由紀…凄いよ…いっぱい溢れて来てる。そんなにオマンコが気持ちいいの?」
不慣れな言葉責めも妻を興奮させ、愛液が私の手まで溢れていました。
「アンッ…アァァァンアンッ…ダメッ…またイッちゃう…宏樹…イッちゃうイッちゃう」
自らやらしく腰を振り絶頂した妻を見たのは初めてでした。
健が妻を悦ばせる術を教えてくれたお陰だと思い、続いて、妻をバックで責めました。
「アッ。アッ。宏樹のオチンチン…入ってるぅ…今日は本当に凄いよ…」
「そう?でも健のおっきい奴の方が気持ちいいんでしょ?健とまたしたくない?ほら…ほら…」
私は精一杯腰を振りながらまた同じ質問をしました。
「アンッ…アンッ…違う…違うよ…健さんの事はもう言わないで…私は宏樹のでいいの…アァァァン…」
それが本心なのかはわかりませんが、私は妻の言葉に嬉しくなり、さらに激しく腰を振ると、「アンッ…アンッ…ダメッ…イッちゃう…イクイク…」
「ハァ…ハァ…俺も…由紀…愛してる。中に出すよ」
「うんッ…うんッ…中に来て…宏樹のいっぱい出して…アァァァン…イッくぅぅう」
と、背中を仰け反らせた妻は私のモノを締め付けると、力が抜けたように頭をベッドに押し付け息を荒くしてました。
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