久美と同棲をする話しは以前からあったが、なぜか久美が敬遠する。
何となく久美が遠ざかるような気がしてきた。バイト初めて半年。
一応俺とセックスはしていたが、久美の冷めた反応が嫌だった。
特にフェラチオは露骨に嫌がるようになった。
俺の物は普通より少し小さ目。ドリルにように先細り。
久美は俺の包茎が嫌なようだった。でもそれは以前から。
ここまで話せば久美がどんなことしてるか予測できますよね。
久美はすでに店長に抱かれていました。
おまんこの形や雰囲気が変ってた。
それから5ヶ月したころでした。もうセックスレスになってた。
でもアルバイトは変っていて店長とはもう交際してないようだった。
友人から久美に似た女が裏AVに出てるって聞かされた。
俺はDVDを購入してを恐る恐る見ました。
「こんにちは。可愛いね、名前聞かせてもらおうか」
軽薄そうな男の声から始る。
「名前は久美子でーす」
濃い目の化粧でミニスカワンピの久美でした。
「今日はAVの撮影だって聞いてるよね。なんでAV出ようと?」
「うん、聞いてる。お金欲しいのと、エッチに興味があるから」
「なんか聞くところによると、彼氏が全然駄目で別れたんだとか」
「うん、そう。ちんちん小さくて弱くて本当に駄目なんだ」
「そうか・・・言うね。大丈夫俺はかなりでかいよ」
「本当?楽しみだな。私のあそこは凄く締まるよ」
「そんな感じだよな。楽しめそうだな」
2人は公園を会話しながら散歩してる。俺を侮辱する言葉が多い。
そこで店長らしき男の話もでてきた。
「彼氏以外とも交際してたんだ」
「うん。バイト先の人。お金も援助してくれて助かった。
オジサンだったけどちんちん凄くでかくて強かった」
「何で別れた?」
「残念だけど、悪い事して捕まった」
「そうかそれで彼が嫌いに・・・でかちん好きになったんだ」
「そうなんだ・・・」
久美子ちゃん。いきなりだけどここで全部脱いでよ。
「えっここで・・・やばくない?」
男に言われて久美は昼間の公園で渋々ながらも全部脱いだ。
「いいね、凄く可愛いよ。そんな華奢な身体でデカチン好きとは」
※元投稿はこちら >>