すみません、途中で切ったの忘れてました(^_^;)
なんか描写が抜けてましたが、この時は既にふたり共全て脱ぎ捨てており素っ裸。
ダラダラと裸のままおしゃべりしていたのですが「今度はコレ着てエッチしようよ」と下着なしでスケボディコン着用。下着は替えを持参していなかったので、汚さないように畳んで枕元(笑)
ラブホの部屋は6階だったので「下からはそんなに見えないよ」と焚き付けて、レースの目隠しを結んであげてから窓際に移動。
空室を探してホテル街の結構奥まで来ており、ホテルの向かい側、目の下はボクシングジムで、練習時間で無いせいか室内には誰も居ないのが見て取れたのですが・・・レースの目隠しをしているwさんにはハッキリとは見えておらず、ただ眼下に雑居ビルがあるのが見えているだけ。
「ほら、こっち見てる人いるよ」「wさんのことジッと見てるね」と耳元で囁くと狂乱(笑)ボディコンを引き下ろしておっぱいを剥き出しにして窓際に近づけると「待って待って!」と抵抗。目隠しを取ろうとする手を掴んで「今外したら顔見られちゃうよ」と言いながら後ろから 両手を引きながら挿入激突き。
「このまま中出しするからいっぱいイッちゃいなよ」と突き続けるとひっくひっくと泣き出してしまい、流石に一時中断。ハグしてキス。目隠しを外して見下させて本当は誰も見ていなかったことを確認させると「ひどーい!」と胸を叩いてきましたが「虐めちゃってごめんね」とキスしてから、片脚を抱えてあそこにペニスを擦り付けると、避けることはせず素直に挿入されてくれたので、そのままゆるゆると突き。
目隠し無し、時折外を気にしながらもどんどん声が大きくなり、ゴムをつけているともいないとも判然としなくなっており、引き抜いてフィニッシュ。床に精液ぶちまけてしまいました(^_^;)
腰窓にお尻を乗せてセックス後のナデナデ。「ひろさんちょっと怖かった」「でもすごく良かった」と本人も怒っていいのか、嬉しいのか良く分からない感じでした。
一旦ベッドに戻りハグしつつ寝かしつけ、30分ほどで目を覚ますと「怖かったけど興奮して頭真っ白になった」と話してきて「どうする?もう二度としなくない?またしたい?どっち?」ときいてみると「またしたいかも」とのことでした。まぁやり過ぎには注意しつつ、こういうのにハメていきたいですね。
また切りまーす。
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