そこからはお互いの初体験やら人数、スケベな思い出話に花を咲かせたところで、私が休憩の時間になりました。
そこからの2時間は、若干モヤモヤしつつも1時間半程は睡眠を取り、ありがとう交代ねと2時少し前にステーションに戻りました。
しかし大石さんは、待ってましたとばかりに動こうとしない。
どうした?休憩だよ?と声をかけると、さっきの続き続きと話を蒸し返してきたので、向こうがその気ならと、遠慮なくくいついてみることにした。
「え?寝ないの?」
「あんまりしっかり休憩しないの知ってるでしょ?」
「そういやそうか、久しぶりだから忘れてた」
「それで11人だっけ?」
「そう11人、同級生1 後輩1 仕事関係2 趣味関係2 ネット5」
「よく覚えてるねぇ」
「男は上書きしないからね」
「よく言うわよね」
「で大石さんのは20…何人だっけ?」
「22…のはず」
「のはず…のはず…のはず…ね。誤差は?w」
「えっ!?2?3?うーん…」
「あーあくまで入れた数だよ?ちゃんと入れた数w」
「なにそれw」
「あまりに粗チンだったので、フェラでイカせて逃げた。そんな体験談を、後輩に聞いた事があったものでw」
「すごっwあたしはそこまでの人はいなかったな、あとフェラしたら入れてほしくなるから無理w」
「極短小はいなかったのか」
「いないなぁ…真性包茎なんてこの仕事して初めて見た」
「俺も実在するんだって思ったな」
「それも意外といるよね」
「いるねぇ」
「どうやってあの子供が生まれたんだ!って思うわぁw」
「それ思うなぁw」
「ということは、真性包茎ではないのねw」
「仮性人」
「やっぱ小さいの?w」
「大きくはないってほっといてくれw」
「さっきのさ女の子の見たくなるっていうのさ、私はまだ見たいに入る?」
「え?見してくれんの?w」
「え?いや、女としてどうなんだろう?って」
「それさ、さすがにさ、見たいに入りません!とはさ、言えんだろw見たいけどw」
「見たいの?w」
「そりゃ見たいさ、おまんこだぞ?w」
「言い方!wはっきりおまんことか言わないでよーw」
「自分も言ってんじゃんw」
「なんか若い子のもいいんだけど、同世代ってなんかちょっといいよねぇ…なんて言ったらいいかわからんけど…いい。」
「なんかわかる、時々なんか同世代としたくなる」
そこからは20代前半はめちゃくちゃに遊んでて、飲んでた勢いで職場の同僚との4Pをして、その後それぞれと別々に継続したりとか、飲みに行って持ち帰られるのが日常だったりとか、ハメを外しまっくってた性春の思い出を聞き、それも出産してからは子育ても忙しかったしおさまってた。
そんな事を聞き終えた頃には少々勃起してました。
※元投稿はこちら >>